宇土市民会館

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http://www.utobunka.jp

麗らかなお天気に春の花々が一斉に咲き始めましたね。春の訪れを音楽とともに楽しむ「第10回春の音楽の祭典」を3月15日に開催します。ゲストはバリトンの春日保人さん(ピアノ伴奏:塩津貴子さん)。「春に寄せて」と題し、モーツァルトオペラの名曲や日...
23/02/2026

麗らかなお天気に春の花々が一斉に咲き始めましたね。
春の訪れを音楽とともに楽しむ「第10回春の音楽の祭典」を3月15日に開催します。
ゲストはバリトンの春日保人さん(ピアノ伴奏:塩津貴子さん)。「春に寄せて」と題し、モーツァルトオペラの名曲や日本の歌曲など、上質でありながら遊び心もあるステージをお届けします。
チケットは宇土市民会館、宇土シティ、熊本県立劇場、ローソンにて発売中。
ご来場をお待ちいたしております。
3月15日(日)13:30開演(13:00開場)
宇土市民会館大ホール
第一部:宇土・宇城の合唱団、吹奏楽団(熊本アカデミー、コールグレイセス、カリョービンガ、宇城混声、宇土中・高、鶴城中、コール宝)
第二部:ゲストタイム
料金:前売1000円(高校生以下500円)当日各200円増

20/12/2025

明日21日14:00から「古部賢一&鈴木大介オーボエとギターによるクリスマスコンサート」
今日宇土に入られ、ただいま音合わせ中です。響き合う音色に超うっとり🎶浸ってます。
第一部はクリスマスにふさわしい名曲を、第二部はおふたりの選曲をたっぷりお楽しみ頂けます😊ご来場をお待ちしています。

http://utobunka.jp/wp/?p=2928

宇土市民会館前広場にて宇土市商工会による、クリスマスイルミネーションイベント開催中!!キッチンカーも出てます
12/12/2025

宇土市民会館前広場にて宇土市商工会による、クリスマスイルミネーションイベント開催中!!
キッチンカーも出てます

宇土市民会館ギャラリーにてグループわかば作陶展を開催中!本日15時までご覧いただけます。みなさんの力のこもったステキな作品をぜひご覧ください。
30/11/2025

宇土市民会館ギャラリーにてグループわかば作陶展を開催中!
本日15時までご覧いただけます。みなさんの力のこもったステキな作品をぜひご覧ください。

【第10回 地域伝統芸能祭|終演しました】11月16日(日)、記念すべき第10回 地域伝統芸能祭が無事に終了しました。ご出演いただいた皆さま、関係者の皆さま、そして客席を温かく盛り上げてくださった多くの皆さまに、心より感謝申し上げます。今年...
19/11/2025

【第10回 地域伝統芸能祭|終演しました】

11月16日(日)、記念すべき第10回 地域伝統芸能祭が無事に終了しました。

ご出演いただいた皆さま、関係者の皆さま、
そして客席を温かく盛り上げてくださった多くの皆さまに、心より感謝申し上げます。

今年は10回の節目にふさわしく、
宇土の伝統芸能に加え、県内外のゲスト団体も豪華勢ぞろい。
世代と地域を越えて、「響きあう祝祭」の一日となりました。



● 宇土雨乞い大太鼓保存会

今年は、太鼓芸能集団「紬衣」、宇土高校和太鼓部「鼓」
の若いメンバーが力強い演奏を披露。

演目は「雨乞い」と「ひこばえ」

オープニングから
“ようこそ熊本へ、ようこそ宇土へ”
という想いを込めた一打が、会場の空気を一気に引き締めました。



● 宇土御獅子舞保存会

今年は新たな挑戦として、
年中行事の中で唄われる「祝の詩」を披露。

本町一丁目の家々に受け継がれてきた格式高い獅子舞に、
声の祈りが重なることで、より“神事としての本義”が立ち上がる舞となりました。

舞いの所作ひとつひとつに宿る、
この土地の歴史と誇り。
宇土の文化の深さをあらためて感じる時間でした。



● 松山花棒踊り保存会

一度途絶えかけた芸能が復活し、今、確かな継承の形が芽生えています。

昨年から始まった花園地区の子どもたちへの継承活動により、
今年はなんと 小学生・中学生が舞台に参加。

幕末〜明治に薩摩から伝わった歴史を持つ花棒踊りが、
次の世代へと息を吹き返す瞬間を、会場中が温かく見守っていました。



● 栖本太鼓踊り保存会(天草市栖本町)

2年連続の出演。
今年度は宇土の若い太鼓奏者と交流事業も実施し、
“同世代の太鼓芸能仲間”という新しいつながりが生まれました。

この縁は、きっとこれからも続き、
熊本の太鼓文化を共に盛り上げる大きな力になると感じています。



● 創作エイサー LUCK(沖縄)

ステージング、エネルギー、そして祈り——
LUCKさんのパフォーマンスは、まさに圧巻でした。

初めてエイサーを見るお客様も多く、
会場中から大きな歓声が上がっていました。

特に、
命を得たように躍動する獅子の演舞は、創作でありながらも“祈りの芸能”そのもの。
心を揺さぶられる時間となりました。



● 十善寺龍踊(長崎)

舞台上に桟敷を設け、出演者全員がそこに座って観るという特別構成。

くんち祭の「もってこーい!」の掛け声が響き、
龍は何度も舞い直し、
観客も出演者も笑顔ではじける、本物の祝祭空間がそこに広がりました。



■ 第10回を迎えて

10年という節目の舞台には、
“地域の誇り”と“世代を越える継承”が力強く息づいていました。

伝統芸能は、ただ守るだけのものではなく、
関わる人々の想いによって、今日も新しい形で生き続ける
——そのことを確信できた一日でした。

ご来場いただいた皆さま、
本当にありがとうございました。

これからも宇土市民会館は、
地域の伝統芸能を未来へつなぐ拠点として、歩みを続けてまいります。

【第10回 地域伝統芸能祭トークイベント|終了報告】11月15日(土)第10回地域伝統芸能祭の初日として「伝統と継承のこれからを語る」トークイベントを開催しました。登壇いただいた小越友也さん(がらまんホール)、小岩秀太郎さん(東京鹿踊)、そ...
19/11/2025

【第10回 地域伝統芸能祭トークイベント|終了報告】

11月15日(土)第10回地域伝統芸能祭の初日として
「伝統と継承のこれからを語る」トークイベントを開催しました。

登壇いただいた
小越友也さん(がらまんホール)、
小岩秀太郎さん(東京鹿踊)、
そして私・高田の3名で、
これからの伝統文化のあり方について深く掘り下げる時間となりました。

トップランナーのお二人の実践例をもとに、
「継承とは誰が担うのか?」
「次の100年につなげるために、今なにが必要か?」
を多角的に語り合うことができ、心から感謝しています。



■ 地域に“再評価”の種が生まれた時間

嬉しかったのは、地元の各保存会の皆さんが多くご来場くださったこと。

宇土御獅子舞の役員の方からは、
「若い獅子組に伝えたかったことを言ってくれてありがとう」
という言葉をいただき、胸が熱くなりました。

また保存会長からは、
翌日の本番に向けて
“いつもは当たり前すぎて意識しなかった部分を、ちゃんと伝えたい”
と、演出を急きょ変更されたと伺いました。

伝統芸能を担う方たちが、
自分たちの文化を“外からの視点”で見つめ直し、
小さくても確かな意識の変化が生まれたこと。

これこそ、このイベントを開催した意義だと感じています。



■ インターネット配信も急遽実施!

今回は急きょライブ配信も行い、
県外からも多くの方に視聴いただきました。
本当にありがとうございます。

当日の様子はアーカイブ公開中ですので、
ご興味ある方はぜひご覧ください。
https://youtube.com/live/5Ub1_Vj7uMs



伝統文化は“残すもの”ではなく、
いま生きている人たちが、ともに育てていくもの。

そのことを、会場の皆さんと共有できた大切な一日でした。

ご来場いただいた皆さま、
ご登壇いただいたお二人、
そして支えてくださった全ての方々へ、心より感謝申し上げます。

【特別トークセッション|伝統と継承のこれからを語る】伝統を“守る”とは何か。変えることは“裏切り”なのか。文化の現場に立ち続ける三人が、それぞれの視点から“継承”を語り合います。⸻🗓 日時:2025年11月15日(土)14:00〜(開場13...
10/11/2025

【特別トークセッション|伝統と継承のこれからを語る】

伝統を“守る”とは何か。変えることは“裏切り”なのか。
文化の現場に立ち続ける三人が、それぞれの視点から“継承”を語り合います。



🗓 日時:2025年11月15日(土)14:00〜(開場13:30)
🏛 会場:宇土市民会館 大会議室
🎫 入場無料



今回は、地域文化に深く関わる実践者をお迎えします

■小越友也氏(沖縄がらまんホール プロデューサー)
■小岩秀太郎氏(東京鹿踊 代表)
■高田大介(宇土市民会館マネージャー/太鼓文化研究所代表)※モデレーター

それぞれのフィールドから見える“継承のかたち”を共有していただきます。

単なる保存にとどまらず、
これからの社会において伝統文化がどのような意味を持つのか。
誰が担い、どう繋いでいくのか。
その答えを探る90分の対話です。



💡 構成のポイント
・継承の主体:誰が担うのか(地域住民、若者、演者、行政など)
・芸能の意味:祈り・祝祭・物語性の再解釈
・開かれた継承:外とのつながり、記録・体験・表現化
・未来志向:次世代と100年先を見据えた視点



このトークを通して、来場者一人ひとりが
地域に根ざす芸能の価値を新たな視点で考える「種」を手にできる時間に。

そして未来を担う若い世代にとって、
伝統芸能が“過去のもの”ではなく、
「いま」「これから」の暮らしの中で活きる自分ごととして感じられる
きっかけとなることを願っています。



#地域伝統芸能祭 #トークセッション #伝統と継承のこれからを語る
#文化をつなぐ #芸能の未来 #がらまんホール #縦糸横糸合同会社 #東京鹿踊
#宇土市民会館 #髙田大介 #文化の交差点 #郷土芸能 #地域文化

【出演団体紹介⑥|十善寺龍踊会】鼓が運ぶは坂の祈り 目覚めし龍が宙を舞う──祈りの街・長崎から、第10回の祝祭へ。⸻🐉 十善寺龍踊会(長崎県長崎市)江戸時代、長崎に来航した唐人たちが伝えた中国由来の伝統芸能・龍踊(じゃおどり)。この異国文化...
10/11/2025

【出演団体紹介⑥|十善寺龍踊会】

鼓が運ぶは坂の祈り 目覚めし龍が宙を舞う──
祈りの街・長崎から、第10回の祝祭へ。



🐉 十善寺龍踊会(長崎県長崎市)

江戸時代、長崎に来航した唐人たちが伝えた中国由来の伝統芸能・龍踊(じゃおどり)。
この異国文化が、長崎の風土と融合し、独自の進化を遂げたものが現在の「長崎龍踊り」です。

十善寺龍踊会は、かつて唐人屋敷が置かれていた長崎市十善寺地区で、1993年(平成5年)に結成。
「龍踊りを通して、まちの記憶と誇りを次世代へつなぐ」ことを使命に掲げ、活動を続けています。



🔥 龍体を操る「龍衆(じゃしゅう)」たちは、太鼓・ドラ・鉦などの楽器隊と息を合わせ、
まるで生きているかのように龍を宙に舞わせる。
螺旋を描くように昇り、天へ祈りを捧げるその姿は、長崎の人々の“祈りの象徴”です。



🎭 現在は長崎ランタンフェスティバルをはじめ、全国各地のイベントにも出演。
実際に龍を持って体験できるワークショップや、SNSを活用した発信など、
伝統芸能を“いま”に生かす活動にも力を入れています。

古き良き形を大切にしながらも、時代に寄り添う新たな表現を追い求めるその姿勢こそ、
十善寺龍踊会のもう一つの“龍の息吹”です。



📣 長崎くんちでは、観客が感動のあまり声をそろえて叫びます。
「もってこーい!もってこーい!」──
それは「アンコール」を意味する、長崎独自の賛辞の言葉。
この第10回地域伝統芸能祭でも、舞台上に桟敷席を見立てて、
観客も出演者も一体となって“もってこーい”の祝祭を作り上げましょう!



🎟️【チケット発売中】
全席自由:1,000円(未就学児は膝上鑑賞無料)
プレイガイド:宇土市民会館/熊本県立劇場/宇土シティモール/ローソンチケット

📍開催日時:11月16日(土)13:00開場/14:00開演
📍会場:宇土市民会館 大ホール



#地域伝統芸能祭 #十善寺龍踊会 #長崎龍踊り #龍踊 #長崎くんち #もってこーい
#祈りの芸能 #長崎の誇り #文化の継承 #宇土市民会館 #熊本イベント #郷土芸能 #祝祭の舞

【出演団体紹介⑤|創作エイサー LUCK】南風(はえ)にのせて囃し舞う、魂の躍動──沖縄から吹く風が、宇土の舞台に新たな生命をもたらす。⸻🌺 創作エイサー LUCK(沖縄県)沖縄に古くから伝わるエイサーは、旧盆の時期にご先祖の霊を迎え、送り...
10/11/2025

【出演団体紹介⑤|創作エイサー LUCK】

南風(はえ)にのせて囃し舞う、魂の躍動──
沖縄から吹く風が、宇土の舞台に新たな生命をもたらす。



🌺 創作エイサー LUCK(沖縄県)

沖縄に古くから伝わるエイサーは、
旧盆の時期にご先祖の霊を迎え、送り出す念仏芸能として生まれたといわれます。
人々が太鼓を打ち鳴らし、歌い、踊ることで、
生と死をつなぎ、いのちの循環を祝う祈りの芸能。

その原点を胸に、創作エイサーLUCKは、
現代の感性と表現力を融合させながら、新しい祈りのかたちを創り続けています。



🔥 圧倒的な力強さと一体感。
太鼓の響きと掛け声が重なり合い、空気を震わせる瞬間──
それは「祭り」ではなく、「生きること」そのもの。
LUCKのエイサーは、伝統の型を超えてもなお、
人と人の絆を結び直す“魂の芸能”として息づいています。



💫 そして、獅子を演じるリーダー・島袋さん。
彼の舞う獅子は、自由そのもの。
伝統の精神を受け継ぎながら、
しなやかに、力強く、時に遊ぶように──
「伝統と革新」を体現する、生きた象徴です。



🌿 今年は、沖縄戦終結から80年の節目の年。
その年に、沖縄からLUCKの皆さんを宇土にお迎えできることに、深いご縁を感じます。

本来、平和といのちを祝う地域の伝統芸能が宇土に集い
祈りと再生の響きとして広がっていくことを願っています。



🎟️【チケット発売中】
全席自由:1,000円(未就学児は膝上鑑賞無料)
プレイガイド:宇土市民会館/熊本県立劇場/宇土シティモール/ローソンチケット

📍開催日時:11月16日(土)13:00開場/14:00開演
📍会場:宇土市民会館 大ホール



#地域伝統芸能祭 #沖縄の風 #エイサー #魂の躍動 #伝統と革新
#自由な獅子 #島袋さん #沖縄戦終結80年 #祈りの芸能 #熊本イベント #宇土市民会館 #郷土芸能 #南風にのせて

【出演団体紹介④|栖本太鼓踊り保存会】太鼓が鳴り、魂が躍る──地方に息づく芸能が、いま若者たちの手で未来へと打ち継がれる。⸻🥁 栖本太鼓踊り保存会(熊本県天草市栖本町)熊本市から車でおよそ2時間。山と海に囲まれた天草市栖本町で、今も変わらず...
08/11/2025

【出演団体紹介④|栖本太鼓踊り保存会】

太鼓が鳴り、魂が躍る──
地方に息づく芸能が、いま若者たちの手で未来へと打ち継がれる。



🥁 栖本太鼓踊り保存会(熊本県天草市栖本町)

熊本市から車でおよそ2時間。
山と海に囲まれた天草市栖本町で、今も変わらず受け継がれている勇壮絢爛な太鼓踊り。

太鼓の音と掛け声、足捌きが一体となり、力強くも華やかな踊りが繰り広げられるこの芸能には、
郷土への誇りと、神々への祈りが込められています。



🔥 この太鼓踊りの真の魅力は、その担い手にあります。
中心となるのはなんと、20〜30代の青年たち。

この世代が、日々の仕事や生活の合間を縫って集い、
一つの芸に打ち込む姿は、単なる“伝統の継承”を超え、地域にとって大きな希望となっています。

地方でこの世代の人々が自発的に集まり、文化を守り育てることの尊さ──
それこそが、今この瞬間の「生きた伝統」であると感じます。



✍️(実はこの投稿を書いている私自身も…)
この芸能に魅せられ、今年から出稽古に通っています。
そして明日、11月9日は栖本町の諏訪神社例大祭。
本番の奉納演舞が行われます。

太鼓芸能に携わる者として、
こんな芸能が熊本に残っていること、そして同世代が芸能を共通言語に繋がっていることが心から嬉しく、
宇土で雨乞い太鼓を継承している自分にとっても、大きな心の支えになっています。



🎟️【チケット発売中】
全席自由:1,000円(未就学児は膝上鑑賞無料)
プレイガイド:宇土市民会館/熊本県立劇場/宇土シティモール/ローソンチケット

📍開催日時:11月16日(土)13:00開場/14:00開演
📍会場:宇土市民会館 大ホール



#地域伝統芸能祭 #栖本太鼓踊り #熊本の宝 #天草の鼓動 #若者が守る伝統
#太鼓芸能 #宇土市民会館 #熊本郷土芸能 #出稽古記録 #鼓動がつなぐ未来

【出演団体紹介③|松山花棒踊り保存会】美しい里山で受け継がれる地域の誇り⸻🌸 松山花棒踊り保存会(熊本県宇土市松山地区)その起源は、幕末から明治初期にかけて。薩摩から伝わったとされる勇壮な棒踊りの芸能が、宇土の松山地区に根付き、長年にわたっ...
08/11/2025

【出演団体紹介③|松山花棒踊り保存会】

美しい里山で受け継がれる地域の誇り



🌸 松山花棒踊り保存会(熊本県宇土市松山地区)

その起源は、幕末から明治初期にかけて。
薩摩から伝わったとされる勇壮な棒踊りの芸能が、宇土の松山地区に根付き、長年にわたって地域の祭事などで演じられてきました。

しかし、時代の変化とともに継承が難しくなり、やがて一度は途絶えてしまったこの芸能
その火を再び灯したのが、第6回地域伝統芸能祭(2021年)での復活でした。



🔥 地域の方々の熱意と尽力によって蘇ったこの踊りは、まさに「生きた芸能」。
特に昨年の「子ども芸術祭 in 宇土」をきっかけに、花園地区の子どもたちへの継承活動も本格的にスタートし、
いま、地域の未来を担う世代へとしっかりと受け継がれようとしています。



🎟️【チケット発売中】
全席自由:1,000円(未就学児は膝上鑑賞無料)
プレイガイド:宇土市民会館/熊本県立劇場/宇土シティモール/ローソンチケット

📍開催日時:11月16日(土)13:00開場/14:00開演
📍会場:宇土市民会館 大ホール



#地域伝統芸能祭 #松山花棒踊り #郷土芸能の継承 #棒踊り #熊本郷土芸能
#宇土市民会館 #子どもたちへつなぐ芸能 #一度は途絶えた伝統 #伝統は生きている

住所

新小路町 123
Uto-shi, Kumamoto
869-0433

営業時間

月曜日 08:30 - 22:00
水曜日 08:30 - 22:00
木曜日 08:30 - 22:00
金曜日 08:30 - 22:00
土曜日 08:30 - 22:00
日曜日 08:30 - 22:00

電話番号

+81964220188

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