PORT 阪神なんば線千鳥橋駅から徒歩数分の商店街にあるお店、イベントスペース

イベントのお知らせ日時:2026年5月28日(木)開場 19:00 開演 19:30料金:自由料金制出演:上地gacha一也 (contrabass)  イガキアキコ (violin)  高岡大祐 (tuba)  ワタンベ (drums) ...
09/05/2026

イベントのお知らせ

日時:2026年5月28日(木)
開場 19:00 開演 19:30
料金:自由料金制
出演:上地gacha一也 (contrabass)
イガキアキコ (violin)
高岡大祐 (tuba)
ワタンベ (drums)

出店:モリトラコーヒー

イガキアキコ igakiakiko

大阪生まれ。
音楽家・作曲家・ヴァイオリニスト。
「情景が視える音楽」をモットーに、CM・映画・アニメなどの映像作品、ダンス、演劇、ヘアショーやファッションショーなどあらゆる分野への楽曲提供や即興演奏、編曲など幅広く制作している。
また、にしもとひろことのデュオ「たゆたう」や女性5人のワールドミュージックユニット「Colloid」をメインのバンドとして活動し、オーストラリア、ヨーロッパ、韓国など国内外で演奏活動を行なう他、劇団子供鉅人の劇伴や、クラリネット奏者・瀬戸信行率いる「電気ジプシー・スペシャル」「ファンファーレ・ロマンギャルド」、ジョンソンtsu(Acid mothers temple)バンド、ONI(あふりらんぽ)とのデュオやバンド、UAなど、幅広いジャンルの演奏サポートやインプロヴィゼーションのライブも行う。
最近では文化庁あにめたまご2019『ハローウィーゴ!』の音楽や、笠谷圭見監督による障害者施設「やまなみ工房」のアーティストたちのドキュメンタリー映画『地蔵とリビドー』(2018)の音楽を制作。
http://igakiakiko.net/

高岡 大祐 
Daysuke TAKAOKA

低音金管楽器tubaの限界と常識を突破するアウトサイダーtuba奏者。時には電子音的変調のようなエフェクティブなサウンドを肉体のみを駆使した非電化生音で発生させ、あるときはアンプリファイドして増幅させたtubaを発振器のように演奏するなど幅広く演奏。ジャズミュージシャンとの共演も多く、本来tubaが存在しない音楽を中心に演奏活動を続ける。
自己のレーベルからフィールドレコーディングと即興演奏を共存させた作品を多数発表中。
近年は粂田剛監督作品のドキュメンタリー映画「なれのはて」「ベイウォーク」などの音楽制作を担当。

ワタンベ (渡邊みつる) 
WATANBE(Mitsuru WATANABE)

クイーンを聴いてドラムに足を突っ込み、ロック、ブルース、ファンク、ジャズ、ヒップホップ、エレクトロ、など多くのバンドを経験。
傍らで作曲も行い、どっぷり音楽にハマっていく。2004年トウヤマタケオ楽団に参加。
近年は高岡大佑(tuba)との即興デュオ、ボイラーズで各地を転々とするなど数多くの即興演奏やソロライブを行う。
2010年よりパトロールマン始動。他にも、RADIQ(aka 半野喜弘)との活動、電気ジプシースペシャル、fanfare roma’n-garde、デグルチーニ、triola 、劇団の音楽制作、UAの「ATTA」でレコーディングに参加するなど、ジャンルを問わず幅広く活動中。

スイスより日本ツアー中のデュオ、韓国の伝統楽器・伽耶琴(カヤグム/かやきん)を演奏する Sylvain Monchocéと、コントラバスの Daniel Studer による Moncoché Studer のコンサート。オープニングアクト...
24/04/2026

スイスより日本ツアー中のデュオ、韓国の伝統楽器・伽耶琴(カヤグム/かやきん)を演奏する Sylvain Monchocéと、コントラバスの Daniel Studer による Moncoché Studer のコンサート。
オープニングアクトとして、米子匡司が近作「Garden」などを演奏するほか、3人でのセッションも行われる。自家焙煎珈琲のモリトラコーヒーと、柏本奈津のケータリングも出店。

四日市在住のギタリスト・宮原照和による関西ツアーのうちの1日、ソロ公演。宮原 照和 terukazu MIYAHARAギタリスト。2019年より即興活動を始めた。主にクラシックギター を使用。純正音程に開放弦を調弦した上で、音の境界を跨ぐよ...
23/02/2026

四日市在住のギタリスト・宮原照和による関西ツアーのうちの1日、ソロ公演。

宮原 照和 
terukazu MIYAHARA
ギタリスト。2019年より即興活動を始めた。主にクラシックギター を使用。純正音程に開放弦を調弦した上で、音の境界を跨ぐような演奏を目指す。音楽以前から音楽へと飛躍する瞬間を観たい。熊本出身。四日市在住。

https://shikanjima-port.jp/event_detail.php?id=166

日時:2026年2月21日(土)   開場 19:00 開演 19:30料金:自由料金制出演:佐藤えりか(Bass)   高岡大祐(Tuba)   米子匡司(Trombone)   ワタンベ(Drums)ベーシスト、ヴァイオリニスト、アレン...
12/02/2026

日時:2026年2月21日(土)
   開場 19:00 開演 19:30
料金:自由料金制
出演:佐藤えりか(Bass)
   高岡大祐(Tuba)
   米子匡司(Trombone)
   ワタンベ(Drums)

ベーシスト、ヴァイオリニスト、アレンジに加え、VRライブペインターとしても活動する佐藤えりかと、アウトサイダーtuba奏者高岡大祐、多数のグループでの活動のほかUA「ATTA」の参加などで知られるドラムス・ワタンベ、トロンボーンと自作楽器の米子匡司の共演するコンサート。

日時:2025年12月28日(日)開場 18:00 開演 18:30料金:予約3,000円 / 当日3,500円予約:要予約 (定員40名)ウェブサイトよりご予約くださいhttps://shikanjima-port.jp/出演:KURAG...
23/12/2025

日時:2025年12月28日(日)
開場 18:00 開演 18:30
料金:予約3,000円 / 当日3,500円
予約:要予約 (定員40名)
ウェブサイトよりご予約ください
https://shikanjima-port.jp/
出演:KURAGE Band
中島 さち子(ピアノ)
有本 羅人(トランペット)
米子 匡司(トロンボーン)
チェ ジェチョル(韓国太鼓 チャンゴ)
稲田 誠(ベース)
アブライ ンジャイ ローズ(セネガル太鼓)
    +飛び入りゲストあり?!
出店:モリトラコーヒー
EXPO 2025 大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「いのちの遊び場 クラゲ館」のさまざまな国際交流やコラボレーションのハブとなった多文化協奏 KURAGE Band が再び大阪に!
本当に大きな濃い半年間を夢洲で過ごした KURAGE Band 一同は、クラゲ館にとって心臓部となる存在でした。多様な仲間が即興的に協奏を繰り広げ、日本、韓国、セネガル、チベット、トリニダード・トバゴ、エチオピア、イタリア、モザンビーク、カナダ、アイルランド・・・などをつないできました。
2025年師走の本ライブは、そんな2025年のさまざまな出会いに感謝をこめて、11月に引き続き、大好きな西九条 Port で行われます!ぜひ、皆さん、2025年を振り返り、また未来にいろんな想いを馳せながら、共に素敵な夜を過ごしましょう。(中島さち子)

Water from the Same Source  # 01日時:2025年12月19日(金)   開場 18:30 開演 19:00会場 : PORT .jp料金:自由料金制出演:佐藤えりか (Wood bass, VRpaint)水...
05/12/2025

Water from the Same Source # 01

日時:2025年12月19日(金)
   開場 18:30 開演 19:00
会場 : PORT .jp
料金:自由料金制
出演:
佐藤えりか (Wood bass, VRpaint)

水内義人 (Performance)
Yangjah (Dance)

s l o n n o n (Sound)

米子匡司 (Trombone, 自作電子楽器など)

出店:モリトラコーヒー

幅広いジャンルの演奏・作曲などで活動するベーシストであり、VRライブペインターである佐藤えりかを東京から迎え、此花区を拠点のひとつとするコリアン・ディアスポラ・アーティスト、ダンサーYangjahとのコラボレーションと、同じく佐藤えりかと自作楽器や弦楽器、日用品などを用いて独自の風景を構築してゆく s l o n n o n とのコラボレーション。
「DJ方」「巨人ゆえにデカイ」の水内義人と、トロンボーンと自作楽器の米子匡司それぞれのソロパフォーマンス。

・日時:2025年12月19日(金)開場 18:30 開演 19:00料金:自由料金制出演:佐藤えりか + Yangjah 水内義人 s l o n n o n米子匡司 出店:モリトラコーヒー幅広いジャンルの演奏・作曲などで活動するベーシス...
30/11/2025


日時:2025年12月19日(金)
開場 18:30 開演 19:00
料金:自由料金制
出演:佐藤えりか + Yangjah

水内義人
s l o n n o n
米子匡司

出店:モリトラコーヒー
幅広いジャンルの演奏・作曲などで活動するベーシストであり、VRライブペインターである佐藤えりかと、此花区を拠点のひとつとするコリアン・ディアスポラ・アーティスト、ダンサーYangjahとのコラボレーションと、水内義人、s l o n n o n、米子匡司それぞれのソロパフォーマンス。

佐藤 えりか 
Erika SATO

北海道札幌市出身。4歳からピアノ、9歳からヴァイオリンを修習し2000年国立音楽大学ヴァイオリン専攻入学。モダンジャズ研究会に所属し、在学中からジャズベーシストとしての活動を開始する。国内音楽フェスティバル、メディア、劇伴など出演多数。国内外のサポートミュージシャンとしてジャズ、ポップス、フリージャズ、フリーインプロヴィゼーション、アフロポップス、ラテンなどジャンルを越えて演奏および作曲・アレンジに関わる。2023年秋には中森明菜「北ウイング-Classic-」の弦楽アレンジおよびストリングスセクションとしてレコーディングに参加。2019年より3DCG、VRライブペインティング等のビジュアルアートへ活動の場を拡げる。現在は、ベーシスト、ヴァイオリニスト、アレンジに加え、VRライブペインターとしても活動中。

水内 義人 
Yoshihito MIZUUCHI

独自の視点と解釈により滲み出るユーモアをもとに展開する展示やパフォーマンス、商品開発、呑み屋営業を行い国内外で活動。自身の声を使った「DJ方」、バンド「巨人ゆえにデカイ」、屁の音のグループ「Gas group」名義でも活動。自身の作品リリースや仕事名義Mrs.triangle主宰、同名の呑み屋「Mrs.triangle」を奈良県吉野山中にオープン。

やんぢゃ 
Yangjah

コリアン・ディアスポラ・アーティスト。
在日済州人三世。

ひとりの人間の存在からはじまる小さな行為を通して問い続けることを原動力とする。
日常と非日常を行き来しながら、「空っぽなカラダから満ちあふれてくる瞬間のつらなり」を探る即興の身体表現を追求している。
ダンス・パフォーマンスを中心に、詩、短歌、言語、映像、パーマカルチャー、料理、手しごとなど、“からだ”からはじまる営みの日々を生きる。

声と身体による即興パフォーマンス公演『さすらうこえ_さすらうからだ』で、2024年度大阪文化祭奨励賞を受賞。
日々詩と短歌を生み出しながら、2024年からは「詩間[ShiMa]」という即興詩の実験の場を小さく開いている。
逆転の発想からはじまった、自分の自分による自分のためのアーティスト・イン・レジデンス「おうちA.I.R.」が実家プロジェクト「このはなみのうち」で現在進行中。

linktr.ee/yangjah

杉原 尚樹
Slonnon

[ Subtle Landscapes ]
自作楽器や弦楽器、日用品などを用いて
ドローンやグリッチ、エレクトロニカなど独自の風景を構築してゆく音験家。
自身の音楽活動に加え、打ち上げ花火や演劇への楽曲制作も行う。
レゴブロックとターンテーブルを利用したシーケンサー ” Legord ” や、
音声にLED照明、映像を同期させる仕組みなども製作している。
テクノDJとしてNDHJK 名義でも活動中。
“ヘッドホンで楽しむ音楽と映像のイベント” SHC主宰。
https://www.instagram.com/xslnxmtlx
https://ndhjk-blog.tumblr.com/

米子 匡司
Tadashi YONAGO

音楽家、トロンボーン奏者、エンジニア。
半自律的に動く装置類や、独自のオシレータを使った音響装置、光学的シンセサイザーなど、自作の楽器を使った作品制作や演奏を行うほか、これまでにSjQ/SjQ++(HEADZ/cubic music)など、いくつかのグループで活動。同グループにてアルスエレクトロニカ・デジタルミュージック部門優秀賞を受賞。日本国内のほか、ドイツ・マレーシア・フィリピンなどで展覧会やライブイベントに参加。
近年の活動は、大阪市西成区での月例の音のワークショップ「おとあつめ」、柳沢英輔・ばばまさみ両名との共作の音源 ‘Allegories of Listening’ at listude on 20 May 2023 (immeasurable/2024) のリリース、植野隆司・江崎將史・カメイナホコ・さやとの高野山での録音 ‘Koya5’ (minna kikeru/2025) のリリースなど。

大阪・関西万博のパビリオン「いのちの遊び場 クラゲ館」をきっかけに出会った、3名の美術家と多数の出演者による展覧会と音楽のイベント。展覧会は各日11時よりご覧いただけます。オープニング(28日)・クロージング(30日)ライブは、それぞれ18...
26/11/2025

大阪・関西万博のパビリオン「いのちの遊び場 クラゲ館」をきっかけに出会った、3名の美術家と多数の出演者による展覧会と音楽のイベント。
展覧会は各日11時よりご覧いただけます。
オープニング(28日)・クロージング(30日)ライブは、それぞれ18時30分より開催いたします。

日時:11月28日(金) 11:00〜22:00 ※
   11月29日(土) 11:00〜16:00
   11月30日(日) 11:00〜21:00 ※
   ※28日、30日は18:30よりライブイベント
料金:自由料金制
出展:楠木智子
   矢野希実
   法子
出演:
[28日]
中島さち子
家口成樹
黄啓傑 + 杉原尚樹
神農
浜間空洞
[30日]
イガキアキコ + 森内清敬
ワタンベ + 米子匡司
slonnon + sonsen gocha bacco
出店:モリトラコーヒー

・日時:2025年11月29日(土)開場 19:00 開演 19:30料金:自由料金制出演:望月治孝(Alto sax)  BOILERZ-高岡大祐(Tuba)  -ワタンベ(Drums)  出店: モリトラコーヒー  静岡を中心にヨーロッ...
17/11/2025



日時:2025年11月29日(土)
開場 19:00 開演 19:30
料金:自由料金制
出演:望月治孝(Alto sax)
BOILERZ
-高岡大祐(Tuba)
-ワタンベ(Drums)

出店: モリトラコーヒー 

静岡を中心にヨーロッパ、中国などで活動するアルトサックス奏者・望月治孝の大阪ツアー。
Tuba奏者高岡大祐と、ドラム奏者ワタンベのユニットBOILERZとのセッション。

望月治孝 
Harutaka MOCHIZUKI

1977年、静岡市生まれ、在住。22歳よりアルトサックスによるソロ演奏を開始。
28歳でデビュー盤「ソロ・ドキュメント 2004」をビショップレコードよりリリース。
以降、浜松のロックバンド・UP-TIGHTのギターボーカル 青木智幸とのデュオでも活動。
近年はリリース・ライブ共にヨーロッパ・中国・台湾など国外での活動も増えている。
「一人の人間が実際に演奏している」ということを感じさせることが出来たら、、、。

高岡 大祐
Daysuke TAKAOKA

低音金管楽器tubaの限界と常識を突破するアウトサイダーtuba奏者。時には電子音的変調のようなエフェクティブなサウンドを肉体のみを駆使した非電化生音で発生させ、あるときはアンプリファイドして増幅させたtubaを発振器のように演奏するなど幅広く演奏。ジャズミュージシャンとの共演も多く、本来tubaが存在しない音楽を中心に演奏活動を続ける。
自己のレーベルからフィールドレコーディングと即興演奏を共存させた作品を多数発表中。
近年は粂田剛監督作品のドキュメンタリー映画「なれのはて」「ベイウォーク」などの音楽制作を担当。

ワタンベ (渡邊みつる) 
WATANBE(Mitsuru WATANABE)

ワタンベ (渡邊みつる)。クイーンを聴いてドラムに足を突っ込み、ロック、ブルース、ファンク、ジャズ、ヒップホップ、エレクトロ、など多くのバンドを経験。 傍らで作曲も行い、どっぷり音楽にハマっていく。2004年トウヤマタケオ楽団に参加。 近年は高岡大佑(tuba)との即興デュオ、ボイラーズで各地を転々とするなど数多くの即興演奏やソロライブを行う。 2010年よりパトロールマン始動。他にも、RADIQ(aka 半野喜弘)との活動、電気ジプシースペシャル、fanfare roma’n-garde、デグルチーニ、triola 、劇団の音楽制作、UAの「ATTA」でレコーディングに参加するなど、ジャンルを問わず幅広く活動中。

・日時:2025年11月6日(木)開場 19:00 開演 19:30料金:自由料金制出演:元山ツトム(Pedal steel guitar)  米子匡司(Trombone)  高岡大祐(Tuba)  出店: モリトラコーヒー  国内で数少な...
23/10/2025


日時:2025年11月6日(木)
開場 19:00 開演 19:30
料金:自由料金制
出演:元山ツトム(Pedal steel guitar)
米子匡司(Trombone)
高岡大祐(Tuba)

出店: モリトラコーヒー

国内で数少ないペダルスチールギター奏者の元山ツトム、Tubaの高岡大祐と、トロンボーンの米子匡司の共演によるコンサート。

元山ツトム 
Tsutomu MOToYAMA

ペダルスチールギター奏者/ギタリスト/広島出身。 80〜90年代まではハードコアパンクバンドのギタリストとして活動後、00年以降はペダルスチールギター奏者に転身。神戸在住。

高岡 大祐 
Daysuke TAKAOKA

低音金管楽器tubaの限界と常識を突破するアウトサイダーtuba奏者。時には電子音的変調のようなエフェクティブなサウンドを肉体のみを駆使した非電化生音で発生させ、あるときはアンプリファイドして増幅させたtubaを発振器のように演奏するなど幅広く演奏。ジャズミュージシャンとの共演も多く、本来tubaが存在しない音楽を中心に演奏活動を続ける。
自己のレーベルからフィールドレコーディングと即興演奏を共存させた作品を多数発表中。
近年は粂田剛監督作品のドキュメンタリー映画「なれのはて」「ベイウォーク」などの音楽制作を担当。

米子 匡司 
Tadashi YONAGO

音楽家、トロンボーン奏者、エンジニア。
半自律的に動く装置類や、独自のオシレータを使った音響装置、光学的シンセサイザーなど、自作の楽器を使った作品制作や演奏を行うほか、これまでにSjQ/SjQ++(HEADZ/cubic music)など、いくつかのグループで活動。同グループにてアルスエレクトロニカ・デジタルミュージック部門優秀賞を受賞。日本国内のほか、ドイツ・マレーシア・フィリピンなどで展覧会やライブイベントに参加。
近年の活動は、大阪市西成区での月例の音のワークショップ「おとあつめ」、柳沢英輔・ばばまさみ両名との共作の音源 ‘Allegories of Listening’ at listude on 20 May 2023 (immeasurable/2024) のリリース、植野隆司・江崎將史・カメイナホコ・さやとの高野山での録音 ‘Koya5’ (minna kikeru/2025) のリリースなど。

PORTは、大阪市の西側/海側の方にある、商店街の中の4階建の建物です。1階の商店街に面したお店のスペースでは、住人が不定期にイベントを開催したり、お店を開けたりしています。2階から上には10部屋ほどの個室があって、主に住まいやアトリエとし...
07/10/2025

PORTは、大阪市の西側/海側の方にある、商店街の中の4階建の建物です。
1階の商店街に面したお店のスペースでは、住人が不定期にイベントを開催したり、お店を開けたりしています。
2階から上には10部屋ほどの個室があって、主に住まいやアトリエとして使われています。
部屋はそれぞれ6畳〜10畳ほどで、お風呂とトイレ、キッチンなどは共有しています。

https://shikanjima-port.jp/house.php
こちらで空いているお部屋と価格などをご案内しています。
ご興味をもたれたら、問い合わせフォームよりご連絡ください。

住所

此花区四貫島1-6/6
Osaka, Osaka
554-0014

電話番号

+819098602784

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