15/07/2026
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永きにわたり憧れを集める、特別な意匠のなかで。
帝国ホテルを代表するボールルーム「孔雀の間」。
高名な建築家フランク・ロイド・ライトが手がけた、
帝国ホテル旧本館「ライト館」の面影を今に伝える特別な空間です。
孔雀の羽を広げたような壁面の美しいレリーフや、
大谷石などの天然素材を用いた上質な内装。
そこに柔らかな間接照明が灯るとき、
会場全体が重厚感とともに心地よいあたたかさに包まれます。
かつて数多くの花嫁が憧れたその不変の美しさは、
おふたりのウエディングをいっそう気高く、ドラマチックに彩ります。
大人の洗練を極めたウエディングを、
歴史あるこの場所で叶えませんか。
インフォメーション
「孔雀の間」の魅力を実際にご体感いただけるブライダルフェアを開催しております。
見学のご予約は、プロフィール欄のURL(ホームページ)よりご覧ください。
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