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hiroko_hawaii_wedding hiroko_hawaii_wedding, ウェディングプランニング, Osakaの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

10/03/2026

ホームの場所💓

退職ぶりに
名古屋に降り立つことができた!

新卒で入ったウエディングの会社では
本当にみんな仲良しで
家族以上に一緒に時間を過ごして
仕事も、仕事仲間もみんな大好きで
幸せな日々を過ごさせてもらった場所💓



右も左も自分のことも全くわからない私を採用してくれて
沢山の経験を積ませていただいたこの会社には
本当に感謝でしかない!!

社長の考えも素晴らしくて
本当、新卒の真っ新な状態で
入った会社がここで本当に良かったと思う。

そのフィロソフィーで育って
受け継いでいけているのは
この会社のおかげ💓



退職してハワイに渡り
ハワイのウエディングのVISAを満了して帰って来たのが2020年1月。

ちょうどコロナと共に帰って来たから
名古屋に行ってご挨拶の機会を逃してしまったまま
自分も色んなところに住み
そのまま結婚してドイツに行くことになったから

今回こうして名古屋に久々に降り立って
元職場の皆様にこうしてお会いできて
短い時間だけど話せて
本当ーーに嬉しかった💓



退職したから、とか
気まずさとかも感じずに
こうしてあったかくウェルカムして出迎えてくれる
この会社の皆様に
改めて本当に感謝🙏💓


そしてわたしも
辞めたから、とかって
肩肘張らずに
会いに行けて
分刻みスケジュールで人に会ってたけど
一人一人と短い時間だけど
その瞬間話せて、それを味わえるようになっていて
本当に嬉しい💓


ここがわたしの原点


大好きなメンバーに囲まれて
大好きな仕事が出来た
大好きな会社に感謝💓



#ウエディングプランナー  #ブラス

06/11/2025

Paris Trip🇫🇷

初めて行くパリは
思っていたよりも

ロマンティックで
綺麗で
お洒落で
優しくて
見飽きることがなく
素敵だった💓


ドイツからたった4時間
新幹線で来れる Paris🇫🇷

Emily in Parisもちゃっかり巡礼できて
美味しいものをたくさん食べれて
美しいものを見て・感じられた
最高な旅だった💓


秋の紅葉に染まる街中で
クリスマス前の少し慌ただしさが始まる前の Paris


自分がヨーロッパにいるだなんて
なんて幸せなことなんだろう、
改めて思った Paris🇫🇷

そしてウエディングにも映える場所が
いっぱいあって
素敵すぎた💓


いつもありがとう🙏💓


#パリ  #パリ旅行  #エッフェル塔  #エッフェル塔の夕暮れ #秋のパリ  #ドイツ生活 #海外ウエディングプランナー  #フリーウエディングプランナー #パリウエディング

ハワイから帰国してから、「ウエディングプランナー」以外のもので自分は何なんだろうという疑問を持ちながら探していった。⁡そこからいつも自分が不在だった。肩書きがない私は、一体何者何だろう。自分に自信が全く持てなかった。⁡そしてずっとわたしは何...
01/06/2025

ハワイから帰国してから、
「ウエディングプランナー」以外のもので自分は何なんだろうという疑問を持ちながら探していった。

そこからいつも自分が不在だった。
肩書きがない私は、一体何者何だろう。
自分に自信が全く持てなかった。

そしてずっとわたしは何者かになりたかった。
それは、自分が心から好きで、やりがいを感じられる仕事をしていること。

つまり次の肩書きをずっと探し回っていた。


でもそれが見つかったと思って現実創造をしている時は楽しいけれど、途中から止まりたい感覚が強くなって、作り上げては続かない、ということを繰り返していた。

それが何でなのかがずっと疑問だった。

だけど、わかった。


わたしは意図を間違えていたのだ。

存在の願いは「存在そのままで震える」こと。
でも頭のわたしは「現実で成果を出す」こと。


無意識に、この世界で仕事的に何かを成し得て、何者かになりたいってずっと思っていた。
それが意図になっていた。

でも一方で、肩書きがなくなった私になったら、一体どうなるんだろうと思って実験してきた。

でも意図がその意図になっているから、
湧く願いも、感じることも、受け取ることも全部、それに従ったものになっていた。

だから何かをしても、何者にもなれなかった。



でも、わたしが真に幸福を感じる瞬間は
草の上に寝転がって、草花と同じ目線で空を見上げた瞬間や
天体観測をしている彼の後ろ姿を見る瞬間や
春になってきた風が頬を撫でて、その気持ちよさに浸っている時間だとか…


誰に自慢するわけでもなく、
そして誰に理解されるわけでもない、
肩書きになんてならない、何でもない、心が震える瞬間。



でもその瞬間、わたしは自分の存在、命に触れている。
その時間が、何者でもない、唯一無二の存在そのものとして君臨している。


わたしは在る。
今この瞬間から意図し直す。


わたしは存在一本で生きる
存在の震えで生きる


毎瞬毎瞬存在の震えを感じ
生命に触れて生きる

自分の感じてることを大切に
それはあなたしか感じられてないものだからこそ

そして心が震える瞬間をもっと感じて生きていこう

#意図  #存在

生きる意図を間違えてた最近の大きな気づきVol.1(長編です笑)⁡「(職業的に)何かを成し遂げて、肩書きが欲しい」「(わたしの職業はこれですと言える)何者かになりたい」⁡⁡わたしは、自分の存在証明の鍵を仕事というものに明け渡しまくっていた。...
01/06/2025

生きる意図を間違えてた
最近の大きな気づきVol.1(長編です笑)


「(職業的に)何かを成し遂げて、肩書きが欲しい」
「(わたしの職業はこれですと言える)何者かになりたい」


わたしは、自分の存在証明の鍵を
仕事というものに明け渡しまくっていた。

仕事で成果を出せたら、
心から打ち込める仕事をすることができたら、
そしたらわたしは「幸せ」だと思っていた。


幼い頃から、「何になりたい?」ってずっと聞かれてきて
「何かになる」ことが普通であり、
夢を持つことが普通であると思っていたから。
そしてその「何か」は、職業だと思っていた。


だから、ウエディングプランナーをしている自分が誇りだったし、すごく好きな仕事で、やり甲斐もあった。
朝5時から夜中2時まで働いても全然苦じゃなくて、むしろ与えられえていることがあることの喜びや、自分が何かの役に立っているという自己価値を感じていた。


チーフにもなり、年数を重ねたある日、わたしはふと思った。

この会社に居続けたら、賞賛や地位が確立されるけれども、一歩会社の外に出たわたしは何者なんだろう。


いつかフリーランスで身一つで働きたいと思って、
仕事選びも、将来フリーになれるかどうかで考えて選んだけれど、
わたしはこの会社以外で何ができるのだろうか。



ずっと行きたかった海外に住むという夢を
ウエディングプランナーとして叶えた。

海外ウエディングでいろんな経験をさせてもらえ、プランナーとしてのキャリアは積めたのだろう。


だけれどそこでわたしはふと、ずっと思ってきたことを感じて居た。
言葉にするのなら、

『わたしから「ウエディングプランナー 」という肩書きを外したら、どうなるのだろう。』


ウエディングが好きだったし、
ウエディングプランナーという肩書きに酔っていた。

そこでしか自分のことを説明できなかった。

だからこそ、休みの日も働いた。
友達といる時でさえ、BGMを聴けば、婚礼に活かせるかも、とか考えていた。


止まるのが怖かった。
休むのが怖かった。


だけど、仕事でハワイに住んだ時に
日本の働き方とは違い、夜は6時には帰れる。


最初、びっくりした。
こんな早い時間に上がったら、別の人生を歩けそうだけど、仕事以外で何をしたらいいかわからなかった。

ハワイにいるんだし、サーフィン?
と思って始めた。
最初に感じたのは、罪悪感。

遊ぶって何?
サーファーになんてならないのに、
ただ単にボードのレンタル代金を払ってお金を無駄に使うこと?

なんで何にもならないものにお金を支払わなきゃいけないんだろう
キャリアにつながるのなら、喜んで差し出すけれど、キャリアにならないのなら、無駄金、無駄時間。

そんなことを思っていた。



でも友達もいなくて、時間と大自然があったから、サーフィンをする。
最初全然出来なくて、悔しくて、そして暇だったしせっかくやるなら波に乗れるようになりたいと思って、海に通うようになる。



すると次第に

海の上で波を待っている時間、
濡れた頬に当たる海風の心地よさ、
海から見る、遥か遠くに沈む夕陽と、その光に照らされてできる海の光の道の美しさ、
波に呑まれて、髪の毛も身体もぐちゃぐちゃに洗濯機に回したようになる瞬間
ふと見上げる空の広さ
映画のセットのような雲とサンセットの美しさ


海に遊んでもらっている時、
肩書きも何もない「存在」そのものでいられた。

大自然に遊んでもらうことを通じて
わたしはわたしに還っている感覚だった。


文字数により続く🥹💓

#意図  #生きる意図

⁡幸せとは?ドイツでは日曜日はどこも閉まってるデパートはもちろん商業施設やスーパーも⁡⁡かと言って山の中でアクティビティの事業が動いてるかってそんなこともない⁡⁡本当にどこも閉まってる休息の日。⁡⁡⁡ドイツに来たての時日曜日は全てお休み、と...
25/05/2025


幸せとは?

ドイツでは日曜日はどこも閉まってる
デパートはもちろん
商業施設やスーパーも


かと言って
山の中でアクティビティの事業が動いてるかって
そんなこともない


本当にどこも閉まってる
休息の日。



ドイツに来たての時
日曜日は全てお休み、とは言っても
スーパーとか
アクティビティ事業とかはやってるでしょ

だって皆がお休みの時にすることで
儲かるじゃん?

って資本主義丸出しな考えしてたけど


まじでどっこも開いてない。
カフェとかはやってるところもあるけど。



段々と
土曜日に買い出ししないと、とか
スーパーも閉店15分前だともはや物が陳列されてなかったりするから
早めに、とかしてると

日曜日、誰も生き急いでなくて
のんびりしてる空気感が
なんとも言えず幸せな気持ちになる

そして安心する




夜には街灯全然灯ってないから
お互いの車のヘッドライトが頼り

だけどそれで全然見れるし


コンビニなんてものはかれこれ見たことない
24時間開いてるところもあるのかな?
(夜遅くに出掛けないから知らないだけ?笑)




ずっと働き続けないと?
もっともっと売り上げを?
より便利に、より長く、より多く



わたしはずっと疑問だった

会社にいると
目標があって
それを必死で達成したら
また次の高い目標を掲げ走り続ける。


このイタチごっこはいつまで繰り返されるのだろう?

いつになったら
もういいよ、って言われるんだろう

いつになったら
充足感を得られるのだろう


高みを目指した先の未来って
自分たちだけでなく、みんなも豊かなのだろうか?


言葉だけなライフワークバランスは
何を指しているのだろう?



目標に向かって頑張る自分が好きだったし
誇らしいと思ってたし
人間はそうあるべきだとも思ってた


だけど

こうして立ち止まった時に
こうして堂々と日曜日に休息している人たちの中にいて
そしてドイツの色々なBio商品や
環境に配慮した取り組みを
生活レベルでみんなが普通に実践しているのを見ていると


より稼ごうとか、
もっと多く、もっとものを増やして、
とかではなく


豊かさとは自然との共生だということや
足るを知ることの豊かさだとか
物質ではなく、より大事にする時間や心の豊かさがあるんじゃないかって
気付かされる。



詳しいことは分からないけど
ドイツの税金のシステム上
稼ごうがそこまで稼がまいが
どっちもどっちらしいから

だったら
さっさと休んで
自分の幸せだと思える時間に充てよう
って考えになるのかもしれないけれど



でも本音はそうなんじゃないかって思う



稼いだその先にしたいことは?


自分が幸せだと思うことをすることだと思う


じゃああなたが幸せを感じることは?




わたしは日本ももちろん好きだけど
こうして海外に住んでみるたびに思うけど

24時間開いてるコンビニや
煌々と光る自動販売機が
そこかしこにあることって
普通じゃないと思う


批判とかではなく


便利になりすぎていて
そこで働いてる人とか、家族と過ごしている時間はあるのかな、とか
たくさんのお店に置いてある食べ物の賞味期限が切れたら、どれだけのものが廃棄されるのだろう、とか
それを作る人、とか、材料とか…


そういうところを考えてしまう。


昔の日本はコンビニなんてなくても生きていけていたのだし
現代のドイツではコンビニなんてほぼなくて、スーパーすらも日曜日や夜やってなくても生きていけているのだから

ないなら無いなりに生活していける


心の豊かさと
自然の豊かさは
もしかしたら比例しているのかもしれない



でもわたしはドイツに来てから
不便だと思ったこと、ほとんどない

むしろ
環境や働く人への配慮やリスペクトに感動している

わたしはドイツの人が
心地よくご機嫌に働いていたり
話していたりするのを見るのが好き


そして春になって見えた
緑や花々の美しさに感動して幸せを感じる


人が真に求めていることって
実はシンプルなのかもしれない





#幸せ  #ドイツ生活  #海外生活  #幸せとは

嫉妬するほどに鬼才常識破り圧倒的な才能を細部まで規格外すぎる発想と緻密な計算世代を越えた創造という時空まで越える情熱⁡⁡ガウディの建築物を見てもはやそれは建築という名のアートだった⁡アートの中に入って彼の創り出す世界観にどっぷりと浸かり⁡細...
25/05/2025

嫉妬するほどに鬼才
常識破り
圧倒的な才能を細部まで
規格外すぎる発想と緻密な計算
世代を越えた創造という時空まで越える情熱


ガウディの建築物を見て
もはやそれは
建築という名のアートだった

アートの中に入って
彼の創り出す世界観にどっぷりと浸かり

細部にまで宿るその繊細なデザインと

常識に囚われず、自分の心のまま進むこと
溢れるようなクリエイティビティ


もう全てに溜め息ものだった



こんなに自分の才能を
持て余すことなく惜しむことなく
魂ごと差し出して表現し創造していることに
本当脱帽した。


悔しさも出たくらい
本当自分の才能を遺憾なく発揮していて
これぞ世界があるべき姿なのだろう、と思った



とっても時差投稿になるけど
(もはや色々時差投稿w)
スペインの旅行がわたしに衝撃波をもたらしていて
スペインから帰ってきて数日、
何かに取り憑かれたかのように
重だるく、疲れ切っていた



そのくらい魂を揺さぶられた衝撃波だった



特にガウディの建築は
本当に細部にまで天才性が宿り
買った分厚いガウディの本を毎日眺めて読んでは溜め息が出る


天井のデザイン
一階と二階の連続性
建物全体に流れているテーマ、物語
そこに引き込まれる世界観


造られたものだけれど
全てに自然のものが採り入れられていて
直線ではなく、流れるような曲線
ふくよかな水の波紋を感じるふくらみ


太陽光がステンドグラスを通して
時間帯によって色や表情が全く変わって
まさに自然と人間が織りなす、
毎秒変化し生み出されるアートのように
建物内に色と光をおとす


だからこそ
ずっと見ていても飽きることがない


一つ一つのモチーフに意味があり意図がある


サグラダファミリアは
130年経った今でもまだ完成されない壮大な建築を
自分の代だけでなく、
後世まで巻き込んで完成させようという
時空をも越えるキチガイめいた度肝を抜く発想と
他者への信頼、
壮大なものを創るという神聖さ

彼の中に
でも確実に、流れるメロディーがあり
それをそのまま表現しているのだろう



彼の、世間的価値観ではなく、
自分の感覚に従い遊ぶような、
自由なよろこびの感覚と、
圧倒的な世界観、
ディテールにまで走る物語とその繊細さ、
全てに心が奪われた



感情、自然の中にすべての美しさを見出し
意図を物語として紡ぎ
創造性と物語が織りなすところに歓びが宿り、現実となる



人の心に自由さと歓び、クリエイティビティを思い出させる

そんな存在でいたいと思った




表現は
自分自身を信じる、という神聖な営み

きっとガウディは
その時代技術的にも、精神的にも
今よりもっとまだまだ一般に受け入れられていなかったであろうし、評価も今ほどされていなかったであろう

周りから理解されないほど
施工主と言い争うほど
自分の感覚を信じて、これが絶対良い!と突き抜けて創っていたのだろう

(だから未完成のものや、途中でガウディが外されてるケースもある)


時代も、
周りも、
まだ誰も味方してない頃に
彼は一人強烈に
自分の内側から湧くものを信じ続け
それに全人生を捧げ生きてきたのだろう



その強力な意志が
時代を越え、今ここにも響いている。









#ガウディ  #スペイン旅  #建築  #バルセロナ  #サグラダファミリア  #バトリョ邸  #ビセンス邸  #グエル公園  #スペイン  #ガウディ建築巡り

隕石が落ちた街ネルトリンゲン進撃の巨人のロケーションにもなった街で1500万年前に隕石が落ちてここに平地を作っているネトルリンゲンの街中心部から程近くのゴールデンバーグその昔隕石が落ちてクレーターになった部分に水が溜まり海のようになっていた...
24/05/2025

隕石が落ちた街

ネルトリンゲン

進撃の巨人のロケーションにもなった街で

1500万年前に隕石が落ちて
ここに平地を作っている


ネトルリンゲンの街中心部から程近くの
ゴールデンバーグ

その昔隕石が落ちて
クレーターになった部分に水が溜まり
海のようになっていた頃
ゴールデンバーグのこの山は高かったため、
島のようになっていたそう


少しのハイクで岩のような山のてっぺんまで登れる
遠くから見ても
頂上が山のように三角のトンガリでなく
平たくなっているのが分かる

一歩ずつ上に登るにつれ
周りの景色の緑の美しさに圧倒される


登り切ったところに広がった景色は
辺り一面草花の絨毯

死と生の境目で見るであろう
桃源郷のような景色が広がっていて
一瞬、天国に来たのかと思って
感動した


その手付かずで自由な草花たちの
天に真っ直ぐのびのびと伸びている様子に

思わず履いていた靴を脱ぎ捨てて
子どものように
裸足で駆け回った


まるで緑の海みたいに
わさわさと揺れる草花という波の中に一緒に泳ぐように。

そして身体が動くまま躍った

草の中に背中から倒れ込んで
草花の中から空を見上げた


かつてこの空の彼方
宇宙から飛んできた隕石で
この土地のものや生き物はなくなったのだろう

だけど
隕石が飛んできて
大きな変化があったから
こうして草花たちが命を芽吹かせて
わたしたちがいるのだろう

草と同じ目線になって 
宇宙を見上げた


植物たちの歓びが
生命の歓喜が聴こえた気がした


果てしない空、天と
地球の引力でしっかりと地にひっついている
この間に立つわたしという身体、
この存在の今ここのよろこびを全身で感じて走る


そこに恐れも不安もなく
ただ湧き上がってくる歓びのリズムを全身で表現して躍る


わたしは今ここに生きている

様々な歴史があり
完璧な生命の循環の中に生きていることに
歓び溢れた日でした


#ドイツ  #感じたことを感じたままに  #ネルトリンゲン リンゲン  #隕石が落ちた場所 #隕石

内側からほとばしるもの⁡⁡それは誰から作り出した波なのだろう⁡ダンサーの内側に流れる誰にも聴こえない、だけど確かなリズムなのか⁡⁡歌い手が気持ちを盛り上げるのか⁡ギタリストの見事なまでの指さばきから奏でられるメロディーなのか⁡⁡⁡ダンサーか...
14/05/2025

内側からほとばしるもの


それは誰から作り出した波なのだろう

ダンサーの内側に流れる
誰にも聴こえない、だけど確かなリズムなのか


歌い手が気持ちを盛り上げるのか

ギタリストの見事なまでの指さばきから奏でられるメロディーなのか



ダンサーからほとばしる汗、
フラメンコのスカートを翻してくる風が
臨場感をより増す

最前列で、目の前に繰り広げられる
人間の感情をそのまま掬い上げて表現したかのようなフラメンコに
目が奪われて
息をするのも忘れるほどの衝撃だった




きっと毎晩このショーは行われていて
きっとダンサーや歌い手、ギタリストも毎晩となく同じように行っているであろうに

そこには慣れも馴れ合いもなく
ただただ全員が
その瞬間に出たものを創り上げる、
次の瞬間には何が起こるか分からない、
だけどそれが出てきた時には自分が反射神経的に自分のその場ですべきことを
まるで流れに乗るようにしている、

そんな緊張感があった。


誰もが「今ここ」にいて
その場で創り出される芸術を創り上げていっている感覚だった。




まるでダンサーは
自分の内側のほんの少しの感情も見逃さずに
「その時」を待っていた。


そして自分の「ここぞ」というタイミングで
足を踏み鳴らす、動きだす。

だけどそのタイミングが来るまでは
まるで小さな波のようなエクスタシーを感じて、感じて、感じて…

そして自分の感覚を信じて一気に踊り出す




何を見せられているのだろう。

笑ったり表情を作って観客に「見てもらう」ことが
ダンスで多いと思っていたけれど

フラメンコショーでは
ダンサーは全然笑わず、観客に目もくれず
自分の内側と音に集中していた

内側に流れるエクスタシーを
惜しげもなく、恥ずかしげもなく出し切っていた



そして自分の内側とのコネクションが来た時に
ざざざっと踊る。


誰にも媚びることなく
誰にわかって欲しいとでもなく、
ただただ自分の内側の感情と感覚を信じて動く。


それが
わたしの目を奪った

内側に宿る小さな感情すらも無視をせず
掬い上げて身体で感じて、そして踊りとして表現する


もはや踊りなのか、
聖なる自分の感覚に対する祈りなのか、
分からないほどに

自分の感情というものを感じて掬い上げて表現しているような感じだった。



歌い手の人も
スペイン語で歌ってたから内容は全然分からなかったけど
ハンドモーション的に
釣った魚が逃げて、それを別の漁師に取られたんだ
っていう感じで(絶対違うとおもうけどw)

でもそのどうでもいい内容が
感情込めて歌われると
なぜか感動に変わる。




フラメンコショーで
感情の美しさに感激した。


その感情というのは
喜び、たのしさ、とかだけでなく
怒りや悲しみ、どうにもならない気持ち…
そういうものも全てひっくるめて
全てが美しい、


そして自分の内側に湧いたその感情を
小さなものだとしても見逃さず、光を当て
それを全身で感じていけることの美しさや神聖さを感じた。

内側からどんどん広がって
人目にも目もくれず
恥ずかしげもなくそれを感じて表現する、
そこに魅かれた。


わたしは、人の感情や心が触れる瞬間、
息遣いまで聴こえるほどの生命力、
内なるものが溢れ出した瞬間のエネルギーにすごく魅かれる。


感じてることを
ダンスや歌、建築、それぞれに 
呆れるほど爆発的に
そして内に向かってのみ表現される表現がすごく好きで、
それをしていきたい。







#フラメンコ  #フラメンコショー  #芸術  #スペイン旅  #スペイン  #バルセロナ

⁡担当させていただいていた大好きなおふたりのウエディング💓✨⁡⁡三島で自宅出産や自分らしいお産のサポートをする助産院を運営してるふんわり柔らかい中に芯のある、あやさん ⁡飄々としているけど、とってもアクティブで自分に真っ直ぐなまささん⁡⁡お...
26/04/2025


担当させていただいていた
大好きなおふたりのウエディング💓✨


三島で自宅出産や自分らしいお産のサポートをする助産院を運営してる
ふんわり柔らかい中に芯のある、あやさん


飄々としているけど、とってもアクティブで自分に真っ直ぐなまささん


おふたりの天使♡ゆうくん


姉と一緒にあやさんが主催されてた
お産のお話会に参加したことがきっかけで
あやさんと知り合い、
わたし妊婦じゃないのにw、あやさんの助産院が企画する筍掘りとかに参加させていただいた中で
ウエディングがしたいんです、とお話をいただき

会場探しからふたりとひとつひとつ、まさに手作りで創ってきたウエディング。


途中、お仕事でヨルダンに行かれたまささんと
わたしもドイツに行くことになり笑
毎回打ち合わせは
ヨルダン、日本、ドイツと3人それぞれ別々の場所からグローバルに打ち合わせ笑


柔らかくて
自由でリラックスしながら
大事にしたいことをちゃんと大事にするおふたり。

そしておふたりの出会いも
海外がきっかけだったり、アクティブにどこの国でも冒険を楽しめるおふたりだったこともあり
ウエディングのテーマは

🪹巣🪺
〜いつでも帰ってこられるあたたかい場所〜


大事なゲストの皆様とは
子宮のようにあったかくて、満ちていて、いつでも還たくなる関係であり
巣のように移動しても、いつでも来て、あったまってまたどこかへ行って、でもいつだって帰ってこられる関係でいたい

そんな気持ちを込めて
巣をテーマにしてウエディングを創ってきました♡



会場は
挙式会場に沼津御用邸


披露宴会場は沼津倶楽部



どちらとも指定文化財の建物であり
美しいお庭や湧き水があったり
本当に美しい会場


そしてどちらの会場のスタッフさんとも
約一年のやり取りでしたが

本当に良くしていただき
ご協力していただき
本当に幸せな関係を築けたことに感謝🙏✨


そしてその素敵な会場に
素敵なお花で装飾してくれたのは
フローリックのエリカさん


ロスフラワーをなくすことはもちろん
仕入れから環境に配慮してるお花屋さんで
なんとドイツでも学ばれてたというエリカさんの抜群のセンスで
挙式会場では
美しい桜をメインにした素敵なメイン装花♡


そして披露宴会場で提案してくれたのが
巣、子宮の中をイメージして
おふたりのために岐阜の美濃市の和紙職人さんにオーダーメイドして創ってくださった
タペストリー

子宮の中のようなあったかくて安心できる空間をイメージした色味とお花のおかげで
とってもお洒落であったかい雰囲気になりました🌸


何度も打ち合わせしてくださり本当ありがとうございました!


そして当日盛り上げながら
自然体のおふたりやゲストを撮ってくださった
天才フォトグラファー
帷子さん!


Hawaiiからの繋がりに感謝です!


ウエディングケーキではなく
カラフルなスムージーを創ってくださった
ハッピーブッダのなつこさん


ヘアメイクは
あやさんのまつ毛をいつもしてくれていて
朝からラストまで本当柔軟なご対応ありがとうございました!



当日は心から頼りになる
ゆづ
エルサ
家族ぐるみで良くしていただいてる

と母
みんなでおふたりの結婚式を創らせていただきました♡

本当にそれぞれの才能が輝いて
そして当日のゲストの皆さんもとってもあたたかくて
幸せとあったかさが溢れ出した一日だった…♡


担当とそして当日司会進行もさせていただけて
ゲストの皆さんやおふたりが優しくて
やさしさと愛に溢れた一日に一緒にいられたことが幸せでした💓💓


素敵なお写真がたくさんすぎて
また浸りまくっております♡

ああ…最幸な一日と
打ち合わせの日々だったなぁ♡

かかわってくださった皆様
そしておふたりに、ありがとうございました💓💓

#ウエディング  #三島ウエディング  #沼津ウエディング  #沼津倶楽部  #沼津御用邸記念公園 #結婚式  #三島フリーウエディングプランナー  #フリーウエディングプランナー  #静岡結婚式  #静岡ウエディング

⁡担当させていただいていた大好きなおふたりのウエディング💓✨⁡⁡三島で自宅出産や自分らしいお産のサポートをする助産院を運営してるふんわり柔らかい中に芯のある、あやさん ⁡飄々としているけど、とってもアクティブで自分に真っ直ぐなまささん⁡⁡お...
25/04/2025


担当させていただいていた
大好きなおふたりのウエディング💓✨


三島で自宅出産や自分らしいお産のサポートをする助産院を運営してる
ふんわり柔らかい中に芯のある、あやさん


飄々としているけど、とってもアクティブで自分に真っ直ぐなまささん


おふたりの天使♡ゆうくん


姉と一緒にあやさんが主催されてた
お産のお話会に参加したことがきっかけで
あやさんと知り合い、
わたし妊婦じゃないのにw、あやさんの助産院が企画する筍掘りとかに参加させていただいた中で
ウエディングがしたいんです、とお話をいただき

会場探しからふたりとひとつひとつ、まさに手作りで創ってきたウエディング。


途中、お仕事でヨルダンに行かれたまささんと
わたしもドイツに行くことになり笑
毎回打ち合わせは
ヨルダン、日本、ドイツと3人それぞれ別々の場所からグローバルに打ち合わせ笑


柔らかくて
自由でリラックスしながら
大事にしたいことをちゃんと大事にするおふたり。

そしておふたりの出会いも
海外がきっかけだったり、アクティブにどこの国でも冒険を楽しめるおふたりだったこともあり
ウエディングのテーマは

🪹巣🪺
〜いつでも帰ってこられるあたたかい場所〜


大事なゲストの皆様とは
子宮のようにあったかくて、満ちていて、いつでも還たくなる関係であり
巣のように移動しても、いつでも来て、あったまってまたどこかへ行って、でもいつだって帰ってこられる関係でいたい

そんな気持ちを込めて
巣をテーマにしてウエディングを創ってきました♡



会場は
挙式会場に沼津御用邸


披露宴会場は沼津倶楽部



どちらとも指定文化財の建物であり
美しいお庭や湧き水があったり
本当に美しい会場


そしてどちらの会場のスタッフさんとも
約一年のやり取りでしたが

本当に良くしていただき
ご協力していただき
本当に幸せな関係を築けたことに感謝🙏✨


そしてその素敵な会場に
素敵なお花で装飾してくれたのは
フローリックのエリカさん


ロスフラワーをなくすことはもちろん
仕入れから環境に配慮してるお花屋さんで
なんとドイツでも学ばれてたというエリカさんの抜群のセンスで
挙式会場では
美しい桜をメインにした素敵なメイン装花♡


そして披露宴会場で提案してくれたのが
巣、子宮の中をイメージして
おふたりのために岐阜の美濃市の和紙職人さんにオーダーメイドして創ってくださった
タペストリー

子宮の中のようなあったかくて安心できる空間をイメージした色味とお花のおかげで
とってもお洒落であったかい雰囲気になりました🌸


何度も打ち合わせしてくださり本当ありがとうございました!


そして当日盛り上げながら
自然体のおふたりやゲストを撮ってくださった
天才フォトグラファー
帷子さん!


Hawaiiからの繋がりに感謝です!


ウエディングケーキではなく
カラフルなスムージーを創ってくださった
ハッピーブッダのなつこさん


ヘアメイクは
あやさんのまつ毛をいつもしてくれていて
朝からラストまで本当柔軟なご対応ありがとうございました!



当日は心から頼りになる
ゆづ
エルサ
家族ぐるみで良くしていただいてる

と母
みんなでおふたりの結婚式を創らせていただきました♡

本当にそれぞれの才能が輝いて
そして当日のゲストの皆さんもとってもあたたかくて
幸せとあったかさが溢れ出した一日だった…♡


担当とそして当日司会進行もさせていただけて
ゲストの皆さんやおふたりが優しくて
やさしさと愛に溢れた一日に一緒にいられたことが幸せでした💓💓


素敵なお写真がたくさんすぎて
また浸りまくっております♡

ああ…最幸な一日と
打ち合わせの日々だったなぁ♡

かかわってくださった皆様
そしておふたりに、ありがとうございました💓💓

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住所

Osaka, Osaka

ウェブサイト

アラート

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