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Creative Vision LTD. 世界最大のエレクトロニクスショーCESをはじめ、アメリカの展示会に特化した出展サポートサービスを提供

世界最大のエレクトロニクスショーCESをはじめ、アメリカの展示会に特化した出展サポートサービスを提供。
日本から海外の展示会へ出展する日本企業様を米国在住スタッフ、現地施工業社との綿密な連携でサポートさせていただきます!

展示会名:IFA 2026期間:2026年9月4日~8日場所:ドイツ/メッセ・ベルリン9月4日、ドイツ・ベルリンのMesse Berlin(メッセ・ベルリン)にて、IFA 2026が開催されます。IFAは1924年から100年以上続く、世界...
14/05/2026

展示会名:IFA 2026
期間:2026年9月4日~8日
場所:ドイツ/メッセ・ベルリン

9月4日、ドイツ・ベルリンのMesse Berlin(メッセ・ベルリン)にて、IFA 2026が開催されます。

IFAは1924年から100年以上続く、世界最大級の家電およびコンシューマーエレクトロニクスに関する国際見本市です。IFAという名称はドイツ語のInternationale Funkausstellung(国際ラジオ展示会)の略称であり、もともとはラジオの展示会でした。100周年を迎えた2024年以降は、従来の「Internationale Funkausstellung」に加えて、「IFA: Innovation For All(すべての人にイノベーションを)」という新たなスローガンが採用されています。長い歴史の中で技術の進歩・時代の要望に合わせながら次第に形を変え、現在ではCESに並ぶ大規模な展示会となっています。2025年の展示会には約1,900社の企業が出展し、約220,000人の来場者が集まりました。

クリエイティヴ・ヴィジョンでは2025年に、CESにて主催している日本パビリオン「JAPAN TECH」を欧州に展開するための対象としてIFAに出展しました。今後も、CESとIFAの両展示会を連携するJAPAN TECHとして、世界を目指す日本企業さまが北米・欧州展開に向けての最初の一歩を踏み出すためのプラットフォームになるよう活動を続けていきたいと考えております。

<IFA 2026公式サイト>
https://www.ifa-berlin.com/

2025年来場者数・出展社数引用元:
https://www.ifa-berlin.com/

国際展示会に関するお問い合わせはこちら↓
https://www.creativevisionworld.com/contact/

クリエイティヴ・ヴィジョン、スタッフからのメッセージ 【メルマガ300号に寄せて】ースタッフからのメッセージ ー 【メルマガ300号に寄せて】 吉野昌秀(COO) 継続は力なり、学生の頃の恩師から言われた言葉がこのメルマガ300号配信の節目...
09/05/2026

クリエイティヴ・ヴィジョン、スタッフからのメッセージ 【メルマガ300号に寄せて】

ースタッフからのメッセージ ー 【メルマガ300号に寄せて】 吉野昌秀(COO) 継続は力なり、学生の頃の恩師から言われた言葉がこのメルマガ300号配信の節目に思い出されました。 日記は三日坊主で続いたことがありませんが、 こうして300号迎えられたのはメルマガ読者の方々からのコメントを励みに、 より充実した内容をお届けしようと頑張った努力の賜物と思います。 次の節目である400号までよろしくお願いします。 清水保彦(プランニングディレクター) 清水に対する弊社からの最初の指示は、 「サンフランシスコのこの交差点で待ってます」だけ。 ESTAのことも教えてくれず、あわや関空で路頭に迷いかけました。 そんな情報共有の下手な弊社のメルマガがもう300号。 あたたかなご意見も返していただけるメディアに育ちました。 これからも何かお役に立ちそうな情報、 少なくとも面白く読んでいただけそうな原稿をお届けしていきますので、 今後ともお付き合いのほどよろしくお願い申し上げます。 ロドリガス晴海(エグゼクティブディレクター) Creative Vision Mail Magazine創刊以来、 毎月初めに、アメリカからの季節の話題や 日本にはない生活習慣などを、Bi-culturalの視点で執筆してきました。 展示会情報については、スタッフが現地リポートとしてお届けしているため、 私はあえて “展示会情報” という枠にとらわれず、 日本人や日本企業が海外、特にアメリカに進出する際、 実際に体験しなければわからない文化や発想の違いを、 私自身のアメリカ生活での経験を通して様々な角度からお伝えしてきました。 これからも、肩の凝らない話題の中に、 そんな気付きや発見を織り込みながらお届けしていきたいと思っています。 岩田美智子(コミュニティーマネージャー) 祝!300号! ここまで続いているのは、編集長やメンバーの皆の努力はもちろん、 感想を送ってくださる方や、いつも読んでくださる皆様のおかげですね。 アメリカ展示会情報の中で、 私も気軽にゆるーく読める内容を投稿していきますので (レアですので見つけたらラッキー!)、 これからもどうぞよろしくお願いします。 弊社公式Webサイトにてバックナンバーもご覧いただけます。 お時間のある方は、ぜひ過去の内容もご覧ください! 田中かおり(コーディネーター) いつもメルマガを読んで頂きありがとうございます。 これからも、アメリカ各地で開催される様々な業種の展示会に参加した際の、 会場の様子が伝わるようレポートしたいと思います。 これからもよろしくお願いします。 小林春輝(営業担当) いつもお読みいただきありがとうございます。 本メルマガが300号を迎えられたこと有難く思います。 海外展開をご検討中の皆様に、 お役立ていただけそうな情報をお届けして参りますので、 どうぞよろしくお願いいたします! 岡山祥子(顧客サービス担当) この度は記念すべき300号のメルマガを皆さまにお届けできることを嬉しく思います。 いつもクリエイティヴ・ヴィジョンのメルマガを読んでいただき、誠にありがとうございます。 これからも皆さまが必要とされる情報を、楽しくお届けできるよう努めたいと思っております。...

ースタッフからのメッセージ ー 【メルマガ300号に寄せて】 吉野昌秀(COO) 継続は力なり、学生の頃の恩師…

CEOからのメッセージ【メルマガ300号に寄せて】ー CEOからのメッセージー 加藤浄海(クリエイティヴ・ヴィジョンCEO) 【メルマガ300号に寄せて】 おはようございます。 クリエイティヴ・ヴィジョンの加藤です。 5月は暦の上では初夏で...
09/05/2026

CEOからのメッセージ【メルマガ300号に寄せて】

ー CEOからのメッセージー 加藤浄海(クリエイティヴ・ヴィジョンCEO) 【メルマガ300号に寄せて】 おはようございます。 クリエイティヴ・ヴィジョンの加藤です。 5月は暦の上では初夏ですが、寒くも暑くもなく朝も清々しく心地よく、 一年で最も過ごしやすい季節かもしれません。 今回のメールマガジンの発行で300号となります。 弊社発行のメールマガジンにおいては、 日本に住むスタッフとアメリカに住むスタッフが、 それぞれの角度から、メールマガジンを通じて アメリカの展示会情報を中心とした情報を配信してまいりました。 時々、メールマガジンへの感想をいただく事もあり、 自分の書いた原稿が読まれているという実感は 執筆者の大きな励みになりますので、 メールマガジンを読んだ感想や 欲しいアメリカの展示会情報などがございましたら ぜひお気軽にご連絡ください。 弊社は日本企業のアメリカの展示会出展に特化した サービスの提供を事業の柱としており、 毎月、日本からアメリカの展示会に御出展される 日本企業をサポートし続けて13年、 アメリカの至る所で日本企業の展示会出展をサポートしてまいりました。 大阪、東京、サンノゼ、ラスベガス、トロントにスタッフが在住しており、 アメリカでの展示会出展に適した体制が整っています。 おそらく「日本で一番、日本企業のアメリカの展示会出展をサポートしている会社」であると思います。 海外への進出において、展示会は「はじめの一歩」ですが、 この一歩がとても大切な機会となります。 その大切な機会を活かすことが企業の海外進出を成功に導くポイントです。 「はじめの一歩」を踏み出す企業様のために 私たちの経験と、実績の積み重ねから得た知見を持って 最も適した方法でサポートを行います。 我々は日本企業のアメリカの展示会出展をサポートしながら、 自社でもアメリカやドイツ、日本の展示会に出展しておりますので 展示会出展における「出展社」としての重要な知見も持っております。 これは弊社が独自で積み上げてきた経験であり、 そこから得た知見は机上の空論ではありません。 100回以上、アメリカに渡米し、アメリカの展示会に参加し続け、 経験を積み上げてきた日本企業は弊社しかありません。 これからも日本企業のお役に立てるよう アメリカの展示会出展に特化したサービスを提供し続け、 メールマガジンでの情報提供も継続してまいります。 これからも宜しくお願いします。

ー CEOからのメッセージー 加藤浄海(クリエイティヴ・ヴィジョンCEO) 【メルマガ300号に寄せて】 おは…

08/05/2026

世界最大のテクノロジー展示会「CES」で単独では出展が難しい企業さまへ、「JAPAN TECH」ジャパンパビリオンでの共同出展がご利用いただけます。  ■詳細 出展障壁が... powered by Peatix : More than a ticket.

選択の中で育つ子供たち ~スポーツ応援に見るアメリカ家族の週末​ ー 今週のコラム ー ロドリガス晴海(クリエイティヴ・ヴィジョンUSA) 選択の中で育つ子供たち~スポーツ応援に見るアメリカ家族の週末 昨日の土曜日は“スポーツ漬け”の一日で...
02/05/2026

選択の中で育つ子供たち ~スポーツ応援に見るアメリカ家族の週末

​ ー 今週のコラム ー ロドリガス晴海(クリエイティヴ・ヴィジョンUSA) 選択の中で育つ子供たち~スポーツ応援に見るアメリカ家族の週末 昨日の土曜日は“スポーツ漬け”の一日でした。 朝は孫たちのリクエストで一口おにぎりを用意し、早朝に家を出発。 保温ジャーに入れた朝食のオートミールを持って、 まずは一番上の孫(7歳)のソフトボールの試合が9時から始まりました。 ​ ​ 試合が終わるとすぐに移動し、いとこの試合を少し見ながらスナックタイム。 続いて4歳の孫のTee Ballが12時から。 その後は小雨を避けて近くのモールでランチをとり、 再び球場へ戻って最後はいとこの兄のBaseballの試合の応援へ。 自分がプレーしたわけではありませんが、 クタクタになって家に戻ったのは午後6時過ぎ。 1日に4試合を見た朝から晩までスポーツの土曜日でした。 通常の週末も、上の子の試合からそのまま次の子のゲームへ直行という流れが多く、 時間が重なると親が分かれてそれぞれを連れていくというのも珍しくありません。 でもこうした光景は、アメリカで複数の子供を持つ家庭ではごく自然なものです。 私自身も、娘のバレエと息子のフットボールの試合が重なり、 ディフェンス要員の息子の唯一のタッチダウンを見逃したという 少しほろ苦い思い出があります。 私のピアノ教室の生徒達からも、 「水曜日はスイミングがあるのでレッスン日を変えてください」、 「この後、すぐにソフトボールの練習があるので時間を調整してください」 といったリクエストが、ためらいなく入ってきます。 これは、アメリカの子供たちが 複数のスポーツに関わっていることと大きく関係しています。 多くのスポーツにはシーズンがあり、 一般的に9月頃から1月までがFall Season、 2月から6月頃までがSpring Seasonと区切られています。 日本の学校のクラブ活動とは異なり、 シーズンごとにTryout(選考)を受けてチームに入り、 その期間活動するという形が主流です。 (アメリカではスポーツチームは学校を代表する選ばれたプレーヤーであり、 クラブと呼びません) 例えば、Fall Seasonに水球チームで活動していた選手たちが、 Spring Seasonではスイミングチームに参加したり、 フットボールの選手がレスリングや陸上競技へ移るという流れもよく見られます。 このように、同じ子供たちがシーズンごとに 別のスポーツの選手として活動することが自然に行われています。 一度離れても、次のシーズンに再びTryoutを受けることができるため、 競技を変えることにも休むことにも重圧がかかりません。 その結果、自分に合った好きな種目を試しながら続けていける環境が生まれているように感じます。 この環境の中で私が強く感じたのは、練習の目的が「勝つために鍛える」ことだけではなく、 一人ひとりが自分の力を伸ばすことに重きが置かれている点です。 もちろんチームとしては勝利を目指しますが、 それ以上にどれだけ自分のベストを尽くしたかが大切にされています。 できなかったことを責めるのではなく、できたことを皆で称え合う姿がとても印象的でした。 数年前、まだ4歳だった孫がSwim Meetで他の子供たちより大きく遅れていたことがありました。 それでもプール全体から「Go! Go!」という声援が送られ、 泳ぎ切った瞬間には大きな拍手が起こりました。 順位ではなく、最後までやりきったことに 価値が置かれていたその光景は今でも忘れられません。 4歳のTee Ballでも、技術より楽しむことが優先され、 全員が必ず打席に立ち、ポジションも順番に回ります。 試合時間は1時間とされているので全試合3イニングです。 ゴロをトンネルしてしまっても、拾って投げれば大きな歓声が上がり、 コーチたちは決して声を荒げることなく、子供たちを見守ります。 ​ こうした積み重ねの中で 子供たちは自然とチームの一員としての意識や責任を身につけていきます。 そして多くの選択肢の中から自分で選び、 その選択に向き合う経験が、 責任感だけでなく、自分を表現する力にもつながっていくのだと感じました。 ​

​ ー 今週のコラム ー ロドリガス晴海(クリエイティヴ・ヴィジョンUSA) 選択の中で育つ子供たち~スポーツ…

【アメリカ最前線リポートVol.48】 Good news in the USAー 今週のリポートー アーカス・リツコ(メルマガ編集長) 【アメリカ最前線リポートVol.48】     Good news in the USA 毎日、ニュー...
02/05/2026

【アメリカ最前線リポートVol.48】 Good news in the USA

ー 今週のリポートー アーカス・リツコ(メルマガ編集長) 【アメリカ最前線リポートVol.48】 Good news in the USA 毎日、ニュースを見るたびに報道されるのは、 イラン・アメリカ戦争や銃撃事件、災害など気が滅入るような事件ばかりなのですが、 今回はあえて「良いニュース」だけを選んでお届けしようと思います。 (…とはいえ、と言いたくなる内容も多いのですが)。 ●「出光丸」がホルムズ海峡を通過 4月28日、出光興産の原油タンカー「出光丸」がホルムズ海峡を通航料なしで通過しました。 日本の原油タンカーが海峡を通過するのは、 米国とイスラエルによるイラン攻撃以降、初めてのことです。 イラン大使館はXに 「これは両国間の長きにわたる友情の証しであり、 そのレガシーは今日においても極めて大きな意義を持ち続けている」 と投稿しています。 …とはいえ、ペルシャ湾内には日本関係船舶がまだ41隻留め置かれており、 ここに残る日本人乗組員は12人もいますので、 これらの船舶も一刻も早く通過できるよう願います。 ●追加関税の還付が5月11日頃から始まる見込み トランプ政権が導入した追加関税の還付が5月11日頃から始まる見込みです。 主に米国に輸出入する企業(輸入業者や製造業)が直接の恩恵を受け、輸入コストの低下や 仕入れ価格の是正につながると言われています。 この背景には関税措置の見直しや裁判・行政判断、政権の政策変更があり、 これにより過去に上乗せされた関税分が返還される手続きが開始されるのです。 消費者やサプライチェーンにも段階的に価格安定や供給改善の波及が予想されます。 (…とはいえ、一旦値上がりしたものは簡単に値下がらない)。 ●再生可能電力のマイルストーン 2026年4月、再生可能エネルギー(風力、太陽光、水力、バイオエネルギーの合計) による米国内の発電量が、天然ガスによる発電量を月間ベースで上回りました。 これは史上初のことでエネルギー移行における極めて重要な節目として注目されています。 (参考ソース: ●クリーンエネルギーの広がり 国際機関および米国の関連機関は、 2025年から2026年にかけて再生可能エネルギーと 蓄電池(バッテリーストレージ)部門が力強い成長を遂げていると報告しています (太陽光発電の設備増設が主導し、大規模な蓄電池施設の建設も進行中)。 こうした動きは、電力グリッド(送電網)における構造的な転換を後押しするものです。 (参考ソース:iea.org) ●4月の消費者信頼感指数が上昇 コンファレンス・ボードが発表した2026年4月28日発表のレポートによると、 消費者信頼感指数は92.8(2026年4月時点)へと上昇。 この緩やかな改善は、エネルギー価格の高騰にもかかわらず、 家計のセンチメント(心理)に 一定の底堅さが保たれていることの表れであると分析しています。 ●ラスベガスの観光業の回復 ラスベガス観光コンベンション局(LVCVA)の2025年/2026年初頭のデータによると、 コンベンション参加者数の増加、ストリップ地区の客室1室当たりの収益(RevPAR)の上昇、 年初来のゲーミング収益は、ほぼ横ばいからわずかに増加しており、 観光経済が安定化しつつある兆候が見られます。 良いニュースと言えば、次号で本メルマガが300号となります。 Special Editionでお届けしますのでお楽しみに!

https://www.creativevisionworld.com/topics/blog/%e3%80%90%e3%82%a2%e3%83%a1%e3%83%aa%e3%82%ab%e6%9c%80%e5%89%8d%e7%b7%9a%e3%83%aa%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88vol-48%e3%80%91-good-news-in-the-usa/

ー 今週のリポートー アーカス・リツコ(メルマガ編集長) 【アメリカ最前線リポートVol.48】 Go…

29/04/2026

展示会名:PRINTING United Expo
期間:2026年9月23日~25日
場所:ラスベガス/ラスベガスコンベンションセンター

9月23日、アメリカ・ラスベガスのラスベガスコンベンションセンターにてPRINTING United Expo 2026が開催されます。PRINTING United Expoは、最新のトレンドや技術を体験できる世界最大級の印刷業界のイベントです。

2025年には世界104ヵ国から30,000人以上の来場者が集まり、前年から大幅な増加を記録しました。本年も多くの来場者が期待されています。

印刷業界の企業の方々で、海外市場へのアピールや国際イベントへの出展をご検討の際は、ぜひ一度弊社へご相談ください。一緒に世界のビジネスチャンスを掴みましょう。

< PRINTING United Expo 公式Webサイト>
https://www.printingunited.com/

2025年来場者数引用元:
https://www.printing.org/content/2025/10/24/printing-united-expo-2025-delivers-record-breaking-number-of-attendees-and-exhibitors-in-orlando #:~:text=The%202025%20PRINTING%20United%20Expo%20took%20place,pounds%20of%20equipment%20on%20the%20show%20floor

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展示会情報(2026年7,8,9月)ー 展示会情報 ー 岡山祥子(クリエイティヴ・ヴィジョン) ・Anime Expo 2026 開催期間:2026年7月2日〜5日 開催場所:ロサンゼルス/ロサンゼルス・コンベンションセンター Anime ...
27/04/2026

展示会情報(2026年7,8,9月)

ー 展示会情報 ー 岡山祥子(クリエイティヴ・ヴィジョン) ・Anime Expo 2026 開催期間:2026年7月2日〜5日 開催場所:ロサンゼルス/ロサンゼルス・コンベンションセンター Anime Expo 公式Webサイト: 毎年アメリカ独立記念日に合わせて開催される 日本アニメ・マンガ・ゲーム・音楽・ファッションなど、 日本のポップカルチャーを中心とした北米最大級のアニメイベントです。 世界65ヶ国以上から40万人以上の 日本文化やアニメが大好きな人達が押し寄せる本イベントにて、 日本パビリオン「フェスティヴァックス・ジャパン」ブースを構え、 「もっと日本を世界に」をテーマに掲げ、 アート・ファッション・グルメ・観光・工芸・芸能・アニメなど 幅広いジャンルで日本の「粋」を発信していきます。 フェスティヴァックス・ジャパンで、 御社のビジネス展開をサポートいたします。 2025年参考:来場者数410,000 (引用元: ・ADLM 2026 -  Association for Diagnostics & Laboratory Medicine 開催期間:2026年7月26日~30日 開催場所:アナハイム/アナハイム・コンベンションセンター ADLM 公式Webサイト: ADLMは世界中から700社以上の出展社が集結する 臨床検査医学会を牽引するイベントです。 本展示会は従来の臨床科学のみならず、 Al、データサイエンスを含む広範囲な診断、 臨床検査医学の領域へと進化を遂げてきました。 臨床検査分野の技術や革新を海外市場にアピールできる絶好の機会です。 2025年参考:来場者数約16,500、出展社数800+ (引用元: ・ACS FALL 2026 開催期間:2026年8月23日~27日 開催場所:シカゴ/マコーミックプレイス・コンベンションセンター ACS FALL 公式サイト:...

ー 展示会情報 ー 岡山祥子(クリエイティヴ・ヴィジョン) ・Anime Expo 2026 開催期間:202…

海外の展示会出展は、長い経験と独自の実績を持つ弊社にお任せ下さいー CEOからのメッセージ ー 加藤浄海(クリエイティヴ・ヴィジョンCEO) 【海外の展示会出展は、長い経験と独自の実績を持つ弊社にお任せ下さい】 おはようございます。 クリエ...
27/04/2026

海外の展示会出展は、長い経験と独自の実績を持つ弊社にお任せ下さい

ー CEOからのメッセージ ー 加藤浄海(クリエイティヴ・ヴィジョンCEO) 【海外の展示会出展は、長い経験と独自の実績を持つ弊社にお任せ下さい】 おはようございます。 クリエイティヴ・ヴィジョンの加藤です。 先週末にコロラドスプリングスから日本へ帰国しまして、 久しぶりに成田空港を利用しました。 3月はテキサス州オースティン、イタリアボローニャの海外出張と 東京で展示会に出展後、一度大阪に戻り、 4月に入ってからコロラドスプリングスへ出張していたので 時差の定まらないような生活で、 朝起きた時に自分がどこにいるのか? 一瞬、わからなくなるような生活でした(笑)。 毎年平均7〜8回のアメリカを中心とした海外出張を継続して13年間、 会社員時代を含むと20年以上、海外の展示会に参加して来ました。 ある程度、参加する展示会やイベントは決まっていますが、 同じ展示会やイベントに10年以上参加し続けていると 時代の変化、展示会、イベントの変化が良くわかります。 成長する展示会、衰退する展示会、 時代の流れによって展示会の潮流は大きく変わります。 ただ成長する展示会には、独特の雰囲気があるように感じます。 来場者が多いのは大前提として、 目に見えない感覚で言わせていただけば、 会場全体が「ワクワク感」に包まれているのです。 そういう展示会は翌年も盛況です。(曖昧な表現で恐縮です。) 来場者の熱気がイベント全体の空気感になり、 ブース装飾や音楽などとも相まって、 なんとも言えない「ワクワク感」が会場に溢れている。 では来場者のその熱気はどこから来るのか?と言うと、 「楽しい」と言う個人の感情からで、 多くの人が楽しいと感じている展示会が伸びる展示会と言うことになります。 至ってシンプルな答えなのですが、 意外にこの「楽しむ」という感情を日本企業は真面目に考えすぎるのでは? と思うことがあります。 「展示会やイベントは目立ってなんぼ」なので、 日本企業の考えとしては少しやりすぎかな??位で 海外では丁度いい!と考えていただければと思います。 弊社はアメリカを中心に、 日本企業の海外の展示会の出展の サポートサービスの提供を行っております。 毎月、アメリカの展示会に出展する 日本企業をサポートし続けて13年、 アメリカ国内の至るところで たくさんの展示会やイベントの経験を積むことができました。 また、自社でも海外の展示会に出展し、 さまざまな角度から展示会を経験し続けて来ました。 年間を通じて弊社が日本で一番、 日本企業のアメリカでの展示会や イベントの出展のサポートを行っている会社だと自負しております。 展示会出展サポート、自社としての出展という 弊社の積み上げてきた他社にはない経験と実績をもとに 御社のお役に立たせていただきます。 我々の経験と実績から生まれたアドバイスは机上の空論ではありません。 弊社の知見を御社のビジネスにお役立ていただきたいと思います。 アメリカを中心とした海外の展示会にご出展される 日本企業様のご担当者様は、ご連絡をいただけると幸いです。 是非、ご相談ください。 【お問い合わせ先】 宜しくお願いします。

ー CEOからのメッセージ ー 加藤浄海(クリエイティヴ・ヴィジョンCEO) 【海外の展示会出展は、長い経験と…

Bar and Restaurant Expo 2026​ ー 今週のコラム ー 田中かおり(クリエイティヴ・ヴィジョン、コーディネーター) 【Bar and Restaurant Expo 2026】 今回は、2026年3月23日から25...
21/04/2026

Bar and Restaurant Expo 2026

​ ー 今週のコラム ー 田中かおり(クリエイティヴ・ヴィジョン、コーディネーター) 【Bar and Restaurant Expo 2026】 今回は、2026年3月23日から25日まで、 ラスベガスコンベンションセンターで開催された Bar and Restaurant Expo 2026の様子をリポートします。 この展示会は、今年で40年と長い歴史を誇り、 その名の通り、飲料やアルコール、リカー、 それらに関係するレストランやバーが出展社の中心ですが、 ホスピタリティーの展示会でもあり、 飲食業者、バー機器メーカー、POS技術提供者、インテリアデザイン業者などが、 全米各州と、25か国以上から集結します。 会場は、多くの来場者と共に活気に満ち溢れていました。 ​ 今年のテーマは「Every Moment Counts」。 Bar & Restaurant Expoで過ごした時間が、お客様を呼び込み、 年間を通じて収益性を伸ばすアイディアに直接結びつくことを思い出させてくれるでしょうと Questex Hospitality Groupの副社長兼マーケットリーダー、 ブランディ・ランド氏が語られていました。 ​ 会場内では、試飲や、試食が惜しみもなく振舞われ、 缶のドリンクをそのまま、どうぞどうぞ持って帰ってくださいという調子で、 いつもアメリカの大判振舞いには驚かされます。 その他、シェフのステージでは、デモやテイスティング、テクニックを披露し、 新たなメニューのアイデアに関心が寄せられていました。 また、今年沢山目にしたのは、ノンアルコールや低アルコールの飲み物で、 「飲まないけど雰囲気は楽しむ」といった若い世代に人気のドリンクや、機能性ドリンク、 ストレス軽減や、集中力アップなど「飲む=体にいい」製品群でした。 その他、抹茶カクテル、ほうじ茶ハイボールなど 「和+ヘルシー」なども人気を集めています。 ​ 今年は、日本の企業はホシザキ、ASAHI、スズモ、ミシマフードなどの他、 同じ会場で開催されているTea EXPOには、 静岡県のお茶が13社も出展されていて、今、アメリカでは抹茶ブームもあり、 お茶の生産が追い付いていない農家さんもいらっしゃるようです。 初日にはお茶のブース一帯は大勢の人が商談などをされていました。 ​ その他、食品や飲料の展示会は 同時期に開催されたSeafood EXPO がボストンで 3月にNatural Products Expo west 2026 (アナハイム) 5月にNational Restaurant Association Show 2026(シカゴ) 6月にSummer Fancy Food Show (ニューヨーク) 8月にCalifornia Restaurant Show 2026 (アナハイム) など、その他にも多数ありますので、食品関連の企業様は是非ご参加ください。 ​​

​ ー 今週のコラム ー 田中かおり(クリエイティヴ・ヴィジョン、コーディネーター) 【Bar and Res…

アメリカ最前線リポートVol.47 :アメリカ・イラン戦争のゆくえー 今週のリポート ー アーカス・リツコ(メルマガ編集長) 【アメリカ最前線リポートVol.47】 アメリカ・イラン戦争のゆくえ 停戦中のアメリカ・イラン戦争ですが、 連日の...
21/04/2026

アメリカ最前線リポートVol.47 :アメリカ・イラン戦争のゆくえ

ー 今週のリポート ー アーカス・リツコ(メルマガ編集長) 【アメリカ最前線リポートVol.47】 アメリカ・イラン戦争のゆくえ 停戦中のアメリカ・イラン戦争ですが、 連日の展開を見る限り、 対話による収束が行われる期待より、 新たな不安定な未来へ向けた 「嵐の前の静けさ」という不穏さしか感じられません。 4月15日、アメリカ・ホワイトハウスのレビット報道官は、 イランとの協議は、合意の見通しに向けて良好な感触を得ていると明らかにし、 2回目の対面協議が行われる場合、 開催地は、前回同様、 パキスタンのイスラマバードになる可能性が高いと発言しました。 1回目の高官級協議では、アメリカがイランに対し、 ウラン濃縮を向こう20年間全面停止するよう提案したのに対し、 イランは5年の停止を提案したため、交渉は決裂したとされており、 次の協議でもイランの核保有に関するアジェンダが最重要課題となる見込みです。 また、この戦争のもう一つの不安要素がイスラエルの動きです。 イスラエル・レバノン両政府の高官協議は 4月23日に再びワシントンで開催されるとしていますが、 イスラエルによるレバノンのイスラム教シーア派組織ヒズボラへの攻撃は 米イラン停戦協議の妨げとなっており、 次回の高官協議で停戦の延長など緊張緩和に向け合意できるかは不透明です。 今後、イスラエルが独自の判断で軍事行動を拡大したりすれば、 イランの報復が、連鎖的に拡大する展開も想定されているため、 イスラエルの動向にも注視する必要があります。 こうしたなか、国際通貨基金(IMF)は、 この戦争によって、 世界経済が景気後退に陥る恐れがあるとの警告を発しています。 アメリカ側は、長期的な国際安全保障のためなら 「多少の経済的苦痛」は耐える価値があるとしていますが、 すでにアメリカの物価高にアメリカで暮らす人々はは苦しめられています。 現在、アメリカのガソリン価格の平均は、 1ガロンあたり、$4.11 ~ $4.14 で、私が暮らすラスベガスは5ドルに達しました。 今日、ガソリンを満タンにしたら72ドルでした。 つい、最近まで50ドル以下だったので大きな負担増です。 最近は、スーパーやレストランに行く度に合計額を見て、大きなため息が出ます。 これが「耐える価値」があることだというのなら、 少しでも耐える時間を少なくしてほしいと望みます。 停戦中とはいえ、アメリカ中央軍は4月14日、イラン港湾への入出港船を封鎖するため、 1万人以上の米海軍兵士、海兵隊員、空軍兵員が、 12隻以上の軍艦と数十機の航空機が任務を遂行していると発表しており、 ホルムズ海峡の逆封鎖も始まっています。 この戦力集中は、 イランとの協議が決裂した後の動きでもあるとされていますので、 まだまだ不穏な情勢は続きそうです。

ー 今週のリポート ー アーカス・リツコ(メルマガ編集長) 【アメリカ最前線リポートVol.47】 アメリカ・…

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