株式会社 小椋屋

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台風に備えて、休日返上で現場確認。現在進行中の解体現場へ。強風で飛散防止シートがあおられないよう、しっかり畳まれているかを確認してきました。工事がお休みの日でも、台風は待ってくれません。現場だけでなく、近隣の皆さまにご迷惑をかけないことも現...
12/08/2026

台風に備えて、休日返上で現場確認。

現在進行中の解体現場へ。
強風で飛散防止シートがあおられないよう、しっかり畳まれているかを確認してきました。

工事がお休みの日でも、台風は待ってくれません。

現場だけでなく、近隣の皆さまにご迷惑をかけないことも現場管理の大切な仕事です。

「たぶん大丈夫」ではなく、自分の目で確認する。

小椋屋は、見えないところも大切にしています。

【いよいよ、解体工事着工。】飛散防止養生の設置が完了し、いよいよ建物本体の解体工事に入ります。解体工事は、ただ建物を壊せばいい仕事ではありません。建物の構造を読み、隣地との境界や既存物を確認し、電気・水道などのライフライン、搬出経路、重機の...
10/08/2026

【いよいよ、解体工事着工。】

飛散防止養生の設置が完了し、いよいよ建物本体の解体工事に入ります。

解体工事は、ただ建物を壊せばいい仕事ではありません。

建物の構造を読み、
隣地との境界や既存物を確認し、
電気・水道などのライフライン、搬出経路、重機の配置、近隣への影響まで考えて施工する。

そして何より、最後まで安全に現場を納めること。

小椋屋は、もともと建設業の現場で培ってきた経験があります。

だからこそ、片付けから始まり、残置物の整理、再利用できる物の選別、そして建物の解体まで、一つの現場として全体を見ながら判断します。

今回の現場も、残す部分と撤去する部分を明確にし、近隣の皆様へのご挨拶を済ませ、飛散・騒音・振動にも十分配慮しながら進めていきます。

「壊す」ではなく、「きちんと納める」。

建設業に携わってきた小椋屋として、最後まで責任を持って施工します。

株式会社小椋屋

#小椋屋 #解体工事 #建設業 #現場管理 #安全第一 #小田原 #生前整理 #リユース

夏期休業のお知らせ平素より株式会社小椋屋をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。誠に勝手ながら、下記の期間を夏期休業とさせていただきます。休業期間2026年8月11日(火)~2026年8月16日(日)期間中にいただいたお問い合わせにつき...
05/08/2026

夏期休業のお知らせ

平素より株式会社小椋屋をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

誠に勝手ながら、下記の期間を夏期休業とさせていただきます。

休業期間
2026年8月11日(火)~2026年8月16日(日)

期間中にいただいたお問い合わせにつきましては、8月17日(月)より順次対応いたします。

ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

健康寿命を延ばす片付け術①「動けるうちに、一部だけ整えてみませんか。」お子さんが独立し、今では2階の部屋をほとんど使っていない。雨戸も閉めたまま…。そんなお宅は意外と少なくありません。無理をして全部片付ける必要はありません。使わなくなった2...
30/07/2026

健康寿命を延ばす片付け術①

「動けるうちに、一部だけ整えてみませんか。」

お子さんが独立し、

今では2階の部屋をほとんど使っていない。

雨戸も閉めたまま…。

そんなお宅は意外と少なくありません。

無理をして全部片付ける必要はありません。

使わなくなった2階は、専門業者に任せるのも一つの方法です。

そして、その時にぜひ聞いてみてください。

「これから先も元気に暮らすには、1階をどう片付ければいいですか?」

そこからが、本当の片付けの始まりです。

生活する1階を少しずつ整えることで、

・歩きやすくなる

・必要な物が見つけやすくなる

・身体を動かすきっかけになる

一度に全部やる必要はありません。

今日は5分。

引き出し一つ。

棚一段だけ。

そんな小さな積み重ねが、これからの暮らしを変えていきます。

🌿 今週の片付けチャレンジ

今日は一つだけ片付けてみませんか。

「捨てること」が目的ではありません。

これからも自分らしく暮らすために、少しだけ体を動かすこと。

それが、

健康寿命を延ばす片付けの第一歩です。

「ご自身でできるところは、ご自身で。」今回のお客様は、解体前にご自身で大部分の片付けを終えられていました。私たちは、どうしても一人では運べない家具や大型の残置物だけをお手伝い。片付けは、全部を業者に任せる必要はありません。「できるところは自...
23/07/2026

「ご自身でできるところは、ご自身で。」

今回のお客様は、解体前にご自身で大部分の片付けを終えられていました。

私たちは、どうしても一人では運べない家具や大型の残置物だけをお手伝い。

片付けは、全部を業者に任せる必要はありません。

「できるところは自分で、難しいところだけ専門家に。」

それも一つの賢い選択です。

無理をせず、ケガをせず、安心して次の一歩へ進んでいただくことが、私たちの役割だと考えています。

#健康になる片付け #生前整理 #解体前片付け #健康寿命 #株式会社小椋屋

【相続現場で本当にあった話⑤】⚠️ 「業者選びで、一番大切なこと。」講演会で、最も多くいただくご質問があります。「結局、どこの業者に頼めばいいですか?」私の答えは、いつも同じです。💰 価格だけで選ばないでください。そして、もう一つ。資格は当...
17/07/2026

【相続現場で本当にあった話⑤】

⚠️ 「業者選びで、一番大切なこと。」

講演会で、最も多くいただくご質問があります。

「結局、どこの業者に頼めばいいですか?」

私の答えは、いつも同じです。

💰 価格だけで選ばないでください。

そして、もう一つ。

資格は当たり前。

本当に見るべきは、実績です。

実際の現場では、現金・貴金属・思い出の品が見つかることは珍しくありません。

あるケアマネジャーさんから、こんなお話をいただきました。

💬
「小椋屋さんにお願いするようになって初めて、現金や貴金属が見つかったら、ご家族へ返却されることを知りました。」

私にとっては当たり前のことですが、残念ながら、それが当たり前ではない現実もあります。

だからこそ、小椋屋では、

❌ 「全部処分」

ではなく、

✅ 一点一点確認する。
✅ 有価物を見極める。
✅ 現金や貴金属は必ずご家族へご報告・ご返却する。

これを徹底しています。

さらに、小椋屋の見積書には、**「一式」**という表記はありません。

📄 どの作業を行うのか。
📄 何に、いくらかかるのか。

一つひとつ明確にし、ご納得いただいたうえでご判断いただける見積書をお渡ししています。

私たちは、遺品整理だけを行う会社ではありません。

🏠 建築・解体工事まで一貫して携わる現場のプロフェッショナルとして、

・残すもの
・活かすもの
・処分するもの

その一つひとつを見極めています。

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🌿 小椋屋が大切にしていること

■ 価格より、安心。

安さだけでは、本当に良い業者かどうかは分かりません。

価格ではなく、**「何をしてくれる会社なのか」**を見ていただきたいと考えています。

■ 資格は当たり前。

本当に見るべきは、実績です。

株式会社小椋屋は、

・弁護士事務所との取引・リピート実績
・司法書士事務所との取引・リピート実績
・行政書士事務所との取引・リピート実績
・地域包括支援センターとの連携・リピート実績
・居宅介護支援事業所との連携・リピート実績

さらに、

・相続・生前整理・遺品整理に関する講演実績
・相続・遺品整理に必要な各種契約書の作成
・古物売買契約書の作成・締結
・解体工事前の近隣挨拶
・産業廃棄物マニフェストの適正管理
・建築・解体工事まで一貫した現場管理

まで責任を持って対応しています。

一度だけではなく、繰り返しご依頼・ご紹介いただけること。

それが、小椋屋の実績であり、信頼の証だと考えています。

■ 見積書は、会社の姿勢。

小椋屋の見積書に「一式」はありません。

何を行うのか。
何に、いくらかかるのか。

すべてを明確にし、お客様にご納得いただける見積書をお渡ししています。

■ 「何を処分するか」ではなく、

「何を残し、何をご家族へ返すか」まで考える。

それが、株式会社小椋屋の仕事です。

【伊勢原市 大住台シルバーサロンにて講演】本日は、伊勢原市内地域包括支援センター様のご依頼により、大住台シルバーサロンで講演をさせていただきました。普段は地域包括支援センターや居宅介護支援事業所、民生委員の皆様を対象にお話しする機会が多いの...
13/07/2026

【伊勢原市 大住台シルバーサロンにて講演】

本日は、伊勢原市内地域包括支援センター様のご依頼により、大住台シルバーサロンで講演をさせていただきました。

普段は地域包括支援センターや居宅介護支援事業所、民生委員の皆様を対象にお話しする機会が多いのですが、今回は地域にお住まいの皆様へ直接お話しする貴重な機会をいただきました。

テーマは

「今から始める、安心の片付け」

片付けは、ただ物を減らすことではありません。

将来の不安を減らし、ご家族への負担を軽くし、ご自身が安心して暮らすための準備でもあります。

皆様がとても真剣に耳を傾けてくださり、質疑応答では多くのご質問やご意見をいただき、活発な意見交換ができました。

このような機会をいただきました伊勢原市内地域包括支援センターの皆様、そしてご参加いただいた大住台地区の皆様に心より感謝申し上げます。

これからも、一人でも多くの方に「安心して片付けを始めるきっかけ」をお届けできるよう活動を続けてまいります。

【相続現場で本当にあった話④】「何から始めればいいか分からない…。」ご家族が亡くなったあと、多くの方が最初に口にされる言葉です。そんな時こそ、まずは慌てて捨てないこと。① まずは有価物の確認家具・家電・骨董品・工具・自転車・バイク・自動車な...
10/07/2026

【相続現場で本当にあった話④】

「何から始めればいいか分からない…。」

ご家族が亡くなったあと、多くの方が最初に口にされる言葉です。

そんな時こそ、まずは慌てて捨てないこと。

① まずは有価物の確認

家具・家電・骨董品・工具・自転車・バイク・自動車など、一見不要に見えるものでも価値がある場合があります。

「全部ゴミ」と決めつけてしまうと、本来得られた価値まで失ってしまう可能性があります。

② ご家族で分かるものを確認

現金
通帳
証券
キャッシュカード
印鑑
権利書
写真やアルバムなどの思い出の品
ご家族で確認できるものは、できる範囲で整理しておきましょう。

③ 分からないものは専門業者へ査定を依頼

価値があるか分からないものは、処分する前に査定を依頼することをおすすめします。

買取できるものがあれば、その売却代金で処分費用を相殺できる場合もあります。

④ 最後に処分

必要なもの、残したいもの、価値のあるものを確認してから処分を進めることが、後悔しない整理につながります。

遠方にお住まいで確認が難しい場合は…

ご自身で確認ができない場合は、一人で悩まず、まずは担当の地域包括支援センターへご相談ください。

状況に応じて必要な支援や専門職との連携を案内してもらえます。

株式会社小椋屋も、地域包括支援センターや士業の皆さまと連携しながら、ご相談に対応しています。

最後に

「捨てる」のは最後。
「確認する」のが最初です。

相続は、慌てて進めるほど後悔が残りやすくなります。

一つひとつ確認しながら進めることが、後悔しない相続への第一歩です。

困ったら、一人で悩まず地域包括支援センターへ。

【相続現場で本当にあった話③】「全部処分」と言われても、確認作業を怠りません。」「全部処分でお願いします。」その一言でご依頼をいただくことは少なくありません。しかし、私たちはその言葉を鵜呑みにせず、一つひとつ丁寧に確認しながら作業を進めます...
03/07/2026

【相続現場で本当にあった話③】

「全部処分」と言われても、確認作業を怠りません。」

「全部処分でお願いします。」

その一言でご依頼をいただくことは少なくありません。

しかし、私たちはその言葉を鵜呑みにせず、一つひとつ丁寧に確認しながら作業を進めます。

遺品整理の現場では、現金や小銭、貴重品が思わぬ場所から見つかることがあります。

例えば…

・財布やリュック、バッグの中
・衣類のポケット
・引き出しの奥
・空き缶の中
・使い終わった蚊取り線香の缶の中

「まさか、こんなところに…。」

そんな発見は決して珍しくありません。

株式会社小椋屋では、これまでに現金700万円以上の発見・返却実績があります。

以前、担当のケアマネジャーから、

「小椋屋さんにお願いして初めて、小銭や貴金属が返ってきました。」

というお言葉をいただいたこともありました。

私たちにとって遺品整理は、ただ物を処分する仕事ではありません。

ご家族の大切な財産や思い出を守り、お返しすることも私たちの大切な役割です。

これからも「全部処分」と言われたとしても、確認作業を怠ることなく、一つひとつ丁寧に向き合ってまいります。

※ご依頼者様のプライバシー保護のため、個別案件の詳細は公表しておりません。

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📌毎週金曜日更新

「相続現場で本当にあった話」では、実際の現場で起きた出来事をもとに、相続や生前整理で知っておくと役立つ情報をお届けしています。

現場だからこそ分かるリアルな情報を発信していますので、ぜひフォローして次回もご覧ください。

一燈会協賛企業交流会に参加させていただきました。普段なかなかお会いできない皆様と交流することができ、とても有意義な時間となりました。業種は違っても、それぞれの立場で地域のために活動されている方々のお話は大変勉強になります。このようなご縁を大...
01/07/2026

一燈会協賛企業交流会に参加させていただきました。

普段なかなかお会いできない皆様と交流することができ、とても有意義な時間となりました。

業種は違っても、それぞれの立場で地域のために活動されている方々のお話は大変勉強になります。

このようなご縁を大切にしながら、株式会社小椋屋としても地域のお役に立てるよう、一歩ずつ取り組んでまいります。

ご一緒していただいた皆様、ありがとうございました。

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#異業種交流
#ご縁に感謝
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#神奈川
#株式会社小椋屋
#地域とのつながり

住所

Odawara-shi, Kanagawa
2500055

電話番号

0465466122

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