自然エネルギーをゲットする。 Now we get the Natural Energy

自然エネルギーをゲットする。 Now we get the Natural Energy 垂直軸(Verticul axis)で回転する風車です。2003年Dec.にPAT出願していましたが登録査定には至りませんでした。

10年近くもYoutubeやその他で回転している形を公開していますが、再生公開の回数が少なく余り興味を引かなかったようです。
風の動きや回転の運動力学を学ぶには解り易いと思います。
製作も単純でコストも余りかからず、見るだけだったら発電機や強度も必用なく、それなりに作れて壊れても直ぐに再生できます。
水車として発電に使用する場合、風と同じ大きさの羽面積の場合816倍のEng.がかかりますので、それなりにコストをかける必要があります。
今は遠くからタダ見るだけのものとして、段ボールで作る事を考え
ています。
もっと「面白がる仲間が」欲しいものです。

CEO of NOVA INNOVATION Ltd.I found your company and develop teams for tidal energy at internet.I researches a one of rot...
15/09/2015

CEO of NOVA INNOVATION Ltd.
I found your company and develop teams for tidal energy at internet.
I researches a one of rotating system which operate by tidal energy and I found a differ from screw which running in the water at thirteen years before in Japan.

<The power station by “Sail rotor Type Waterwheel”>

This is my work.
I developed the new type waterwheel, about 13 years before.
I said that the waterwheel to the Japanese people so suddenly every person have an image of screw propeller.
I say No! I discovered the natural theory of vertical axis rotor’s rotating system.
So, I named a “Sail rotor type waterwheel”.
It’s rotate that any direction stream operating by automatic.
We can built a power station at the bottom of sea, if you have “This Waterwheel”.
But screw? It‘s may be impossible!
The model rotating at the corner in my garden. (under: you-tube movie)
https://www.youtube.com/watch?v=ZsoB4bmMX_c
If you want to make it you have to make more strongly.
Simple is best.
Of course you can make it easy, too. And it very cheap when you make it by yourself.

Sep., 13, 2015
By Mike Kitagawa
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That’s reason why・・<私が有明海の潮流発電を目指した理由>I planed the tide generation at Ariakekai Sea, that reason why it’s very good cost...
12/05/2015

That’s reason why・・<私が有明海の潮流発電を目指した理由>

I planed the tide generation at Ariakekai Sea, that reason why it’s very good cost performance for natural returnable energy, like the solar and wind or land heat,
and then it’s also minimal pressure to the Earth.
Vertical axis alternately rotating waterwheel
“At bottom of the Ariakekai Sea”

I developed the Waterwheel which will alternately rotate at the bottom of sea.
When the upper rotor turn to right, lower rotor turn to reverse side.
So, we can make the generator very easy, because a coil turn to the right and magnet will turn to the left at same time.
The tide stream driving the waterwheel at under the sea of Ariakekai then generator distribute the power. How much is the cost of this power?
We did not use the energy at under the sea, but the tide stream’s velocity and a direction will be change every six hours per day.
For example, PAT. at Shiga-Pref.’s Mr.Hiramatsu generater will join with us,
The rotor of outside made by magnet and setting the coil at inside rotor.
It’s very much convenience to make the power.
© Mitsu. KITAGAWA

この写真は2~3年前のみやき町の「遅咲きひまわり園」に雪が降った翌日の写真です。この時にだけしか見れないもので、翌日には全て枯れて朽ち果てます。
21/02/2015

この写真は2~3年前のみやき町の「遅咲きひまわり園」に雪が降った翌日の写真です。
この時にだけしか見れないもので、翌日には全て枯れて朽ち果てます。

18/02/2015

リムーバブルのUSBの中に20数年前に考えていたアイデアを見つ
けました。
トンネル内の動く画像システムと言うものですが、考え方が如何にも田舎のオジサン的でアナログ時代を生き抜いた標本のようで、現代では簡単にデジタル化できるかも知れません。
<トンネル内動く画像システムの考案>
 既に手が届きそうになった未来に、磁気浮上式高速鉄道が東京名古屋間を40分で結ぶと言う計画が発表されました。
その90%以上がトンネルの中を走るのだそうです。
窓を閉めて寝て移動するか、小型のテレビのような画像を見て過ごすか、タブレット型端末で何処かと通信する時間に充てるかなど、今から心配する向きもありそうです。

しかし、もう1つ面白い手があります。
 上記の漫画をご覧下さい。(この漫画のためアップロード不可)
皆さんは絵の中の座席のようなものに座っており左側の窓には、一部にですが水平の偏光シールが張ってあり窓の外が明るければ普通の透明ガラスの一部となり視界を妨げるものではありませんが、トンネルの中の暗闇に入ったとたん偏光シールが本領を発揮します。
窓の外側はトンネルの内壁であり,Aの画像は1つおきに並んでいてAチャンネル画像を形成します。
そしてAチャンネルの画像には水平の偏光シールのカバーがかけられています。
同様に車内の窓4には垂直の偏光シールが貼ってあります。
新幹線のような高速車両は矢印のようにトンネルに突入し走行していきますが、眺めているトンネル内壁に描かれたAチャンネルの画像は普通であれば高速で矢印とは反対の向きに流れてしまい見ることは出来ませんが、水平の偏光シールが貼ってある窓から見ている人にはトンネル内壁の水平の偏光カバーが架けられた画像にだけ車内の光りが当り反射してきますが、直ぐ隣には垂直のカバーが架けられており車内からは一瞬だけ水平と垂直とが重なり真っ暗になり、次の瞬間二つ目の水平の偏光カバーが架けられたAチャンネルの画像だけが飛び込んできます。
 このようにして高速車輌が進行していくにつれ、水平シールが貼ってある座席に座っている人にはトンネル内壁の水平カバーの画像だけが連続して動く画像として見ることが出来、垂直のシールが貼ってある座席の人には、トンネル内壁の垂直の偏光カバーが架けられた画像だけが動く画像として連続して見ることが出来ます。
 毎週一回ほど、トンネル内壁のA・B 2チャンネルの画像フィルムはトンネルの片側から巻き取ると同時に次の漫画と入れ替えるようにすれば、退屈な暗闇のトンネルの世界が明るいものとなるでしょう。
 これは、20年ほど前に著作権登録の手続きをして発表したものですが、誰も何も言ってこないところを見ると権利にも何もなっていなかったことが考えられ、これを製作できて広告収入が得られ管理していくことが出来る企業が取り組めば一仕事にはなるかも知れません。
勿論当時のJRにも提案しましたが全て無視。
利益を生まないはずのトンネル壁が、良好な宣伝媒体になると言うのに。
20数年前に始めていれば、既に大変な金額になっているでしょう。

                     平成25年6月10日
                                                    北 川 光 徳
                                              携帯:090-2850-7486

14/02/2015

最近また原発を再稼働する機運が高まり、また循環可能エネルギーの
一つである太陽光発電の買取りルールが、現在停止中の原発が全て稼働している状態の電力量をベースにして、それでも電力の需要に至らない時その部分だけを買取りの条件にしようとしています。
何か電力会社シンジケートの動きを心配します。

10/07/2014

20年目?の乾電池・その後

7/7にレポートしていました20年以上前の乾電池ですが、トランジスタラジオが鳴り始めてスイッチを入れたり切ったりして使っていたそうですが、昨日はスイッチを切り忘れたこともありとうとうダメになりました。有限会社ポケット:兵庫県三田市(マンガン乾電池R6P/1.5V,水銀・鉛ゼロ使用(Made in China)  8本パック
台風8号の情報を伝えてくれたほんの一時期だけ動いてくれただけでした。 技術的詳細は解らず。

07/07/2014

7/7(月)現在雷が遠くでなっている・・何かの特別な影響か?
 息子が使っていた机の中から乾電池のまだセロファンが被っている
 のを家内が発見し、「これまだ使えるのかなあ?」もう20年以上
 前のものである。乾電池の単三(4本)で腐食等はない。
  いつも使っているトランジスタラジオの電池が無くなっていたの
 でそれと取り換えた。
 20年以上もたてば電池に閉じ込められた自由電子も自然放電され
 全く役に立たないことは容易に想定された。
 案の定、ラジオはウンともスンとも言わない。
 やっぱり駄目ね!と家内は2階へ上がっていきミシンか何かを動か
 し始めた。 私は1階でメールなどのチェックを行っていた。

  すると、遠くで雷の音が時々響き何度目かの折にいきなりキッチ
 ンに置きっぱなしのラジオから音が鳴り始めた。
 直ぐに手元に持ってきてあちこちいじってみると全く問題なく異常
 無しである。こんなことってあるのかなあ、我が家の誰かがいつか
 おる日(近い過去に)に電池を机に隠したのかも知れないので確認
 してみよう。 ハッピーアンドブルーの星降る街かどが流れ始める
 それにしても不思議な感じだ。
 少し得した気分・・
  

03/07/2014

Emma Chang
謝謝!你 我的友人申請承認
You should be understand what I say that Generative
under the Sea by my Waterwheel.

30/06/2014
30/06/2014

<有明海海底発電> 九州電力の原発が動いていないからではないで          すが、当初から原発は不要だと言っています。

水車や風車を使って自然エネルギーを得るための方策を検討中なので
すが、誰も信用しないのでこちらサイドとしては何度も情報を発信す
るしかないのです。
添付した写真は、以前特許出願した時の願書と図面のコピーです。
(期限までに何処からも引き合いが無かった為、審査請求はしませんでした。)
(注)写真が小さくならずここに載せられませんので、別の機会に。
この水車が、例えば有明海の出入り口の海底に設置してあるとすれ
ば、ほぼ6時間おきに発生する干潮と満潮の潮流を受けて回転します。有明海
に限らず何処の湾や入り江・水道等でも潮流は発生しています。
垂直上下二段式の水車ですので同じ流れでも上下が互い違いに逆回転し、その
運動エネルギーを例えば滋賀県から特許が出願されている平松発電機の外殻と
回転部分を駆動させると、コイル部分と電磁石部分が互い違いに回転すること
になり、発電量が増します。
なぜなら発電する電力量は磁石とコイルとの距離の二乗に反比例し、コイルを通り抜ける磁束密度と速度に比例するからです。

27/06/2014

風車を建てることを了承してしまったので、頭は少し低速回転状態
ながら各方面から構造体の仕組みを考え始めたようです。
一般の設計者ならまず図面を書いてから始めるのでしょうが、これまでの経験からその辺に転がっているものの中から「コレ!」という
部品を探し出し、それに付け足して全体を仕上げていくのが経費が
かからずいいモノができることが解っているからです。
図面に書き起こしてその通りに作るのは誰にでもできますが、風車の
場合には部品が特殊で且つ出来上がってからの機能制限が複雑なので、そのようにすると莫大な費用が係ってしまうのです。
そこでまず今探しているのは、昔稲刈りが済んで乾燥させた稲わらを
「脱穀機=イネコギ」にかけて、モミを稲からそぎ落としていましたが、その中で回転していた円筒形のドラムにU字型の針金で作った
突起物が沢山ついているのがありましたが、それがほしいのです。
垂直の回転体の中心軸にしますので、回転する軸が付いたままのほう
が都合よいです。 あとは錆びていようがほこりをかぶっていようが
かまいません。一昔前には、どこの農家の小屋の中にもこのような使う事がなくなった農機具がホコリかぶってあったものですが、今となっては探すことすらままなりません。
どなたか、九州地域の皆様でそんなものがあって譲ってもよい方が
いらっしゃいましたらご連絡をいただきたくお願い致します。
こちらから取りに伺います。ご連絡先:[email protected]

住所

みやき町白壁3953-154
Miyaki-gun, Saga
849-0111

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
火曜日 10:00 - 17:00
水曜日 10:00 - 17:00
木曜日 10:00 - 17:00
金曜日 10:00 - 17:00

電話番号

090-2850-7486

ウェブサイト

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