07/08/2026
【noteでお届け|八芳園の新ユニフォーム「日本の美意識を纏う」一着に込めた想い】
八芳園にご来園いただいたお客様をお迎えする、“顔”ともいえるスタッフたち。彼らが身に纏うユニフォームは、昨年10月のグランドオープンに合わせてオーダーメイドで一新したものです。
「日本の美意識を纏う」をコンセプトに、機能性だけではなく、シルエットや肩のライン、ボタンやリボンなど細部に至るまで、日本の美意識と八芳園ならではのおもてなしの姿勢を表現しています。
空間と調和するユニフォームの制作ストーリーや、セクションごとのデザインの特徴、ユニフォームに込めた想いについて、ラフスケッチや写真とともにご紹介しています。
▼noteはこちら
https://note.com/happoen/n/na91dbccba3f8
「日本の美意識を纏う」は、改修コンセプト「日本の、美意識の凝縮」を装いの中にも息づかせるために掲げたもの。
クリエイティブディレクションを手掛けたのは、昨年3月にオープンした八芳園初の衣裳室ブランド「The Bridal Boutique KOTOHOGI by HAPPO-EN」のクリエイティブディレクター・飯島智子氏。制作はセブンユニフォームさまが担当しました。記事では、それぞれが込めた想いを掲載しています。
「何のためにこのユニフォームを纏うのか」を共有するため、制作の過程で、着用するスタッフとの対話を重ねました。こうした取り組みは、磨き上げた空間の一部としてお客様の心地よい時間を支える、スタッフの意識向上にもつながっています。
記事では、セブンユニフォームさまのカタログ掲載用の撮影風景もご紹介。信頼感と品格を追求したユニフォームづくりのストーリーを、写真とともにぜひご一読ください。
#八芳園 #ユニフォーム #セブンユニフォーム
#日本の美意識 #オーダーメイド