京都芸術センター

京都芸術センター 元明倫小学校を活かしたアートセンター。京都市の文化芸術の創造発信拠点として、現代美術の展覧会やダンス、演劇、伝統芸能の公演のほか、アーティスト・イン・レジデンスプログラムなどを実施しています。

展覧会、ダンス・演劇・音楽・伝統芸能などの公演を実施。(入場無料・公演は一部有料)阪急烏丸駅・京都市営地下鉄四条駅徒歩5分。昭和6年築、有形登録文化財の建物の中で、アートを気軽に楽しめます。
若手アーティストの支援、芸術関係の情報発信など、さまざまな活動を行うアートセンターです。2000年開設。

京都芸術センターで、「創る場」を一緒に支える仲間を募集します。演劇、ダンス、美術、伝統文化まで。アーティストとの伴走、ワークショップの立ち合い、広報、国内外の視察対応など、仕事の内容はとても多彩です。ジャンルを問わず毎日ちがう表現や人に出会...
13/08/2026

京都芸術センターで、「創る場」を一緒に支える仲間を募集します。

演劇、ダンス、美術、伝統文化まで。
アーティストとの伴走、ワークショップの立ち合い、広報、国内外の視察対応など、仕事の内容はとても多彩です。

ジャンルを問わず毎日ちがう表現や人に出会えるのが、京都芸術センターならでは。

今回は

・アートコーディネーター
・シニア・アートコーディネーター

を募集しています。

📅応募締切:2026年9月4日(金)必着

さらに、Creative Professionals Lab. Kyoto(CPL) では、プログラムディレクターも募集中。

これからの文化芸術の現場をつくる仕組みやプロジェクトに関わりたい方にもおすすめです。

詳細はプロフィールのリンクからご覧ください。

Creative Professionals Lab. Kyoto

新しいトークシリーズ『るつぼのこれから』を始めます。第1回のテーマは、作品が生まれる場のこれまでとこれから。京都芸術センターの制作室で創作を重ねてきた ごまのはえさん(ニットキャップシアター)、田辺剛さん(下鴨車窓) をゲストに迎え、川崎陽...
12/08/2026

新しいトークシリーズ『るつぼのこれから』を始めます。

第1回のテーマは、作品が生まれる場のこれまでとこれから。

京都芸術センターの制作室で創作を重ねてきた ごまのはえさん(ニットキャップシアター)、田辺剛さん(下鴨車窓) をゲストに迎え、川崎陽子がホストを務めます。

作品は、突然生まれるわけではなく、考え、迷い、試し、誰かと出会いながら少しずつ形になっていくもの。

創造の場は、作品に何を与えるのか。
そして、これからの京都にどんな「創る場所」が必要なのかを語り合います。

📅 2026年9月4日(金)19:00–20:00
📍京都芸術センター 大広間
🎫 無料・要予約
詳細はこちら https://www.kac.or.jp/events/20260904/

2〜4枚目は、シリーズの出発点となる「第0回」として、7月に開催したトークイベント『京都芸術センターのこれから』の様子です。

変化する社会のなかで、文化拠点にはどんな役割が求められるのか。
川崎陽子と山本麻友美が、京都芸術センターのこれまでとこれからについて語り合いました。

そのレポートをnoteに公開しました。『るつぼのこれから』は、この対話の続きを、さまざまなゲストとともに考えていくシリーズです。

レポートはこちら https://note.com/kyotoartcenter/n/naa16b7e107fd

元明倫小学校の校舎で楽しむコンサート。10回目となる今回は、作編曲家でピアニストの谷川賢作さんと、タップダンサーの藤林真理さんを迎えます。詩の朗読と音楽、タップダンスのコンサートを、ぜひお楽しみください!〈出演者からのメッセージ〉父、谷川俊...
11/08/2026

元明倫小学校の校舎で楽しむコンサート。
10回目となる今回は、作編曲家でピアニストの谷川賢作さんと、タップダンサーの藤林真理さんを迎えます。

詩の朗読と音楽、タップダンスのコンサートを、ぜひお楽しみください!

〈出演者からのメッセージ〉
父、谷川俊太郎の詩と私の音楽で構成された組曲「家族の肖像」は、2004年の初演以来、今まで朗読家とミュージシャンが変わって、何回も異なるバージョンで再演されてきましたが、この度、いつもご一緒させて頂いているタップの藤林真理さんとデュオでお届けできる機会を頂き、とてもうれしいです。俊太郎が描く、家族それぞれの素描をお楽しみ頂ければ幸いです。(谷川賢作)

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第10回 藝文京コンサート「ピアノの時間」 -「家族の肖像」 ピアノと朗読とタップで綴る祖父母、父母、兄妹、私、それぞれの素描
日時|2026年9月6日(日)15:00開演(14:30開場)
会場|京都芸術センター 講堂
料金|前売 1,500円
チケット|オンライン(teket)、京都芸術センター 窓口

詳細は京都芸術センターホームページをご確認ください👉https://www.kac.or.jp/events/20260612/

#京都芸術センター #ピアノコンサート #谷川賢作 #谷川俊太郎 #藤林真理  #詩  #朗読  #タップダンス

\ダンス公演のお知らせ/Co-program2026 カテゴリーA:早川葉南子『遊戯ー演習2ー』は、「見られる身体」とその主体性をテーマに、社会や他者の視線、歴史や制度によって形づくられる身体のあり方を問い直すダンス作品です。リサーチの出発...
10/08/2026

\ダンス公演のお知らせ/
Co-program2026 カテゴリーA:早川葉南子

『遊戯ー演習2ー』は、「見られる身体」とその主体性をテーマに、社会や他者の視線、歴史や制度によって形づくられる身体のあり方を問い直すダンス作品です。

リサーチの出発点となったのは、20世紀初頭に少女たちの教育舞踊を紹介した雑誌『遊戯と唱歌』。
当時の振付に織り込まれたジェンダー規範や社会の価値観を、現代のダンサーたちの身体を通して見つめ直し、遊びや役割の反復を通して、私たちの身体に刻まれた「まなざし」や規範を読み解きます。

「少女性」が戦略的な自己表現としても機能する現在、管理や消費の対象となる身体を、遊び、生き延び、応答するための場として捉え直します。
既存の規範に回収されない、「制御不能な身体」とは何か。
京都・ベルリン・パリ・ニューヨークなど、異なる文化的背景をもつアーティストによる国際的なリサーチをもとに、新たな身体の可能性を探ります。

クリエーション:早川葉南子
出演・コラボレーション:上田愛華、Kidows Kim、余越保子
サウンドデザイン:小松千倫、Dove

開催日時:
2026年8月29日(土)20:30~21:30
2026年8月30日(日)20:00〜21:00
会 場:京都芸術センター講堂
入場料:一般前売り:2,500円
    U30前売り:2,000円
    ※当日券は各券種500円割増
チケットサイト(teket)と京都芸術センター窓口で販売中!

詳しい情報は京都芸術センターホームページにてご確認いただけます。
https://share.google/oC1×3KZjeLHJ1z2VN

\ダンス公演のお知らせ/
Co-program2026 カテゴリーA:早川葉南子

『遊戯ー演習2ー』は、「見られる身体」とその主体性をテーマに、社会や他者の視線、歴史や制度によって形づくられる身体のあり方を問い直すダンス作品です。

リサーチの出発点となったのは、20世紀初頭に少女たちの教育舞踊を紹介した雑誌『遊戯と唱歌』。
当時の振付に織り込まれたジェンダー規範や社会の価値観を、現代のダンサーたちの身体を通して見つめ直し、遊びや役割の反復を通して、私たちの身体に刻まれた「まなざし」や規範を読み解きます。

「少女性」が戦略的な自己表現としても機能する現在、管理や消費の対象となる身体を、遊び、生き延び、応答するための場として捉え直します。
既存の規範に回収されない、「制御不能な身体」とは何か。
京都・ベルリン・パリ・ニューヨークなど、異なる文化的背景をもつアーティストによる国際的なリサーチをもとに、新たな身体の可能性を探ります。

クリエーション:早川葉南子
出演・コラボレーション:上田愛華、Kidows Kim、余越保子
サウンドデザイン:小松千倫、Dove

開催日時:
2026年8月29日(土)20:30〜21:30
2026年8月30日(日)20:00〜21:00
会 場:京都芸術センター講堂
入場料:一般前売り:2,500円
    U30前売り:2,000円
    ※当日券は各券種500円割増
チケットサイト(teket)と京都芸術センター窓口で販売中!

詳しい情報は京都芸術センターホームページにてご確認いただけます。
https://share.google/oC1×3KZjeLHJ1z2VN

\今年の「京都の暑い夏」も、明日9日まで/今からでも間にあいます👣https://hotsummerink.official.ec/
08/08/2026

\今年の「京都の暑い夏」も、明日9日まで/

今からでも間にあいます👣

https://hotsummerink.official.ec/

 なぜヒトは踊るのか―。そんな根源的な問いを霊長類学の視点から考えるワークショップが2日、京都市中京区の京都芸術センターで開かれた。ゴリラ研究の第一人者として知られる山極寿一さんが講演し、約40人の来...

Creative Professionals Lab. Kyotoプログラムディレクター募集!【随時募集】詳細はこちら⇒ https://www.kac.or.jp/news/20260807_03/--------------------...
07/08/2026

Creative Professionals Lab. Kyotoプログラムディレクター募集!【随時募集】

詳細はこちら⇒ https://www.kac.or.jp/news/20260807_03/

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CPLは、工芸、建築、メディア芸術をはじめとする文化芸術分野において、創造の現場を支えるプロフェッショナルの育成とネットワーク形成を推進するプラットフォームです。多様な専門性を持つ人材が学び合い、協働し、新たな創造につながる環境づくりを目指しています。また、国内外の文化機関、大学、企業、行政等との連携を通じて、文化芸術分野における新たな実践や人材育成のモデル構築にも取り組んでいます。この理念のもと、事業全体を統括し、プロジェクトを推進するプログラムディレクターを募集します。
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#京都芸術センター   #プログラムディレクター

京都市における芸術の総合的な振興を目指して開設された創造・発信拠点。多様な芸術の鑑賞の場であると同時に、芸術家の創作・発表活動を支援しています。

京都芸術センター アートコーディネーター/シニア・アートコーディネーター募集!【2027年4月採用】詳細はこちら⇒ アートコーディネーター: https://www.kac.or.jp/news/20260807/シニア・アートコーディネー...
07/08/2026

京都芸術センター アートコーディネーター/シニア・アートコーディネーター募集!【2027年4月採用】

詳細はこちら⇒ アートコーディネーター: https://www.kac.or.jp/news/20260807/
シニア・アートコーディネーター: https://www.kac.or.jp/news/20260807_02/

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京都芸術センターでは、「ジャンルを問わない若い世代の芸術家の制作活動支援」、「芸術文化に関する情報の収集と発信」、「アーティスト・イン・レジデンスとしての国内外の芸術家の受け入れ」、「芸術家相互、芸術家と市民との交流事業」等を実施しています。
芸術文化に関する幅広い知識をもとにして、芸術家や芸術関係者、ボランティアの方々と協力しながら、さまざまな業務を担当していただきます。
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#京都芸術センター   #アートコーディネーター

京都市における芸術の総合的な振興を目指して開設された創造・発信拠点。多様な芸術の鑑賞の場であると同時に、芸術家の創作・発表活動を支援しています。

<Co-Program Reframed: 飛光、飛光会期中のイベント>【今宿未悠《BURN PLAY》オンライントーク】「傷つきを伴う PLAY について」出展作家の今宿未悠が、SM 思想史研究者の河原梓水とアーティストの百瀬文をゲストに...
02/08/2026

<Co-Program Reframed: 飛光、飛光
会期中のイベント>
【今宿未悠《BURN PLAY》オンライントーク】
「傷つきを伴う PLAY について」

出展作家の今宿未悠が、SM 思想史研究者の河原梓水とアーティストの百瀬文をゲストに迎え、作品についてお話しします。

日 時:8月15日(土) 13:00‐15:00
登壇者:今宿未悠、河原梓水、百瀬文
料 金:無料
参加方法:下記リンクよりお申し込みください。
https://teket.jp/15894/72097

=====
🔗https://www.kac.or.jp/events/260625/

詩と現代美術の領域で活動する今宿未悠は、日本初の人権宣言と言われる水平社宣言(1922)末尾の「人の世に熱あれ、人間に光あれ」という言葉を、人と人とのあいだに生じる両義性をはらんだエネルギーの授受として捉えました。本企画では、この考えを起点に親密な関係にある二人のための実践を制作し、新作《BURN PLAY》として発表します。

<Co-Program Reframed: 飛光、飛光会期中のイベント>【藤田一樹パフォーマンス】藤田一樹《暫定的に分身》京都芸術センターでリクリエーションする作品を発表します。社会と物理的につながらないまま、それでもつながりを得ることは可...
01/08/2026

<Co-Program Reframed: 飛光、飛光
会期中のイベント>
【藤田一樹パフォーマンス】
藤田一樹《暫定的に分身》

京都芸術センターでリクリエーションする作品を発表します。社会と物理的につながらないまま、それでもつながりを得ることは可能なのか。社会との「切断」と「接続」を同時に求める身体をモチーフに、その矛盾した欲望を、使い捨てられた日用品のようなオブジェクトとの無目的な戯れによって描き出します。長年にわたる不登校の経験をもとに、「既存の社会から孤立(化)する身体」を、即興性・偶然性に開かれたプラクティスをとおして考察するソロダンス・パフォーマンスです。

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◆公開リハーサル
2026年8月5日(水)、9日(日)
各日17:00〜
料金:無料

◆パフォーマンス
8月15日(土)、16日(日)★、21日(金)★、22日(土)
各日16:00~
料金:1,000円
チケットはこちら→ https://teket.jp/15894/72024

会場:京都芸術センター・ミーティングルーム2

★アフタートークゲスト
8/16(日):児玉北斗(振付家/ダンサー)
8/21(金):小倉笑(パフォーマー/振付家/京都国際ダンスワークショップフェスティバル共同プログラムディレクター
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🔗https://www.kac.or.jp/events/260625/

【8/1~23開催】【会期中のイベント】Co-Program Reframed: 飛光、飛光本企画では、今宿未悠、中澤ふくみ+花形槙+安田伸裕、藤田一樹の3組による、身体を起点とした表現を紹介します。会期中には、パフォーマンスやトークイベン...
31/07/2026

【8/1~23開催】【会期中のイベント】
Co-Program Reframed: 飛光、飛光

本企画では、今宿未悠、中澤ふくみ+花形槙+安田伸裕、藤田一樹の3組による、身体を起点とした表現を紹介します。
会期中には、パフォーマンスやトークイベントを実施しますので、ぜひお越しください!

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【藤田一樹パフォーマンス】
藤田一樹《暫定的に分身》パフォーマンス

京都芸術センターでリクリエーションする作品を発表します。社会と物理的につながらないまま、それでもつながりを得ることは可能なのか。社会との「切断」と「接続」を同時に求める身体をモチーフに、その矛盾した欲望を、使い捨てられた日用品のようなオブジェクトとの無目的な戯れによって描き出します。

◆公開リハーサル
2026年8月5日(水)、9日(日)
各日17:00〜
料金:無料

◆パフォーマンス
8月15日(土)、16日(日)★、21日(金)★、22日(土)
各日16:00~
料金:1,000円
チケットはこちら→ https://teket.jp/15894/72024

会場:京都芸術センター・ミーティングルーム2

★アフタートークゲスト
8/16(日):児玉北斗(振付家/ダンサー)
8/21(金):小倉笑(パフォーマー/振付家/京都国際ダンスワークショップフェスティバル共同プログラムディレクター)

【Extra Limb Circuit / 余剰肢回路】
会期初日には、中澤のアニメーションに基づいて安田が制作した「余剰肢」の初装着、そして、会期終盤には、最終リハビリテーションを公開します。
花形はどのような身体の獲得へと向かうのでしょうか。

8月1日(土)14:00-17:00
「余剰肢の初装着・リハビリテーション」 

8月22日(土)14:00-17:00
「余剰肢の最終リハビリテーション」(★アフタートークあり)

会場:いずれも京都芸術センター・ギャラリー南
入場無料、事前申込不要、途中入退場可

【今宿未悠《BURN PLAY》オンライントーク】
「傷つきを伴う PLAY について」

出展作家の今宿未悠が、SM 思想史研究者の河原梓水とアーティストの百瀬文をゲストに迎え、作品についてお話しします。

8月15日(土) 13:00‐15:00
登壇者:今宿未悠、河原梓水、百瀬文
料金:無料
参加方法:フォームよりお申し込みください。

【アーティストトーク】
出展作家によるアーティストトーク
本展出展作家にそれぞれの作品についてお話いただきます。
日時:2026年8月23日(日)13:00~15:00
登壇者:今宿未悠、中澤ふくみ+花形槙+安田伸裕、藤田一樹
会場:京都芸術センター大広間(西館2階)
料金:無料
参加方法:フォームよりお申し込みください。
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#パフォーマンス  #展覧会  #ダンス

住所

中京区室町通蛸薬師下る山伏山町546/2
Kyoto-shi, Kyoto
604-8156

営業時間

月曜日 10:00 - 22:00
火曜日 10:00 - 22:00
水曜日 10:00 - 20:00
木曜日 10:00 - 20:00
金曜日 10:00 - 22:00
土曜日 10:00 - 20:00
日曜日 10:00 - 20:00

電話番号

075-213-1000

ウェブサイト

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