GHH Lab 持続可能な未来共創センター 「GHH Lab」ゲーハーハーラボと読みます。行?

 次の百年を創るのは、私たちです。
 
 社会イノベーション、地域イノベーションを創出する都市のプラットフォームとして、多様なステークホルダーが集い、対話を通じて地域課題の解決策を見つけ実践する、共創・協働の場(フューチャーセンター)を社会実験として北九州市八幡東田に開設します。
 市民、NPO、企業、大学、行政等多様なセクターの主体的参加により、まちの未来を、希望にあふれた社会を、共に創り共に育てるための社会変革工場です。

*ネーミングの由来
G.H.H.とは、
1901年操業開始した官営八幡製鉄所の技術指導等を担ったドイツの製鐵会社グーテホフヌンクスヒュッテ社(Gute Hoffnungs Hütte =「良い希望の工場」の意)の略称。
 本プロジェクトが、私たち市民が自らの手で、この街の次の百年を、希望に溢れた社会を創り育てる運動の魁たらん決意をこめて、この名称を冠することとしました。

11/04/2024

6月15,16日にオンラインで開講する第73回インタープリター・トレーニング・セミナー【ガイドコース/ITS73G】の広報と申し込み受付を開始しました。このセミナーは講義のほか実習や課題提出も含んだ、2日間の実践的なコースです。
受講者募集中の「インタープリテーション入門」とこのガイドコースの両方を受講される場合は受講費割引があります。
(詳細・申込情報へのリンクはコメント欄に)

持続可能な未来共創「GHH」プロジェクト 大団円へ2023年秋より開始した持続可能な未来共創クラフトビールGHHプロジェクトいよいよ大団円を迎えることとなりました多くの皆様より絶大なご支援をいただき、誠にありがとうございました本プロジェクト...
20/02/2024

持続可能な未来共創「GHH」プロジェクト 大団円へ

2023年秋より開始した持続可能な未来共創クラフトビールGHHプロジェクト

いよいよ大団円を迎えることとなりました
多くの皆様より絶大なご支援をいただき、誠にありがとうございました

本プロジェクトの大団円を飾るプログラムとして、タカミヤ環境ミュージアム(八幡東区東田)の「スチール缶とSDGs」をテーマに企画展を開催しております

飲料缶だけでなく、菓子缶やドラム缶など、様々なサイズや用途、デザインのスチール缶が大集合

「鉄」は昔から私たちの生命や暮らしを支えてきました。
地球の重さの3分の1は、「鉄」でできているので自然界に豊富にあります。
またリサイクル性に優れるなど、環境にもやさしい素材です。

このように環境にやさしい容器「スチール缶」を、私たちの生活に取り入れることは、身近でできるエコアクションといえるのではないでしょうか。

本展が、私たちの身近にあるスチール缶容器を通じて、「環境にとって本当に良いものは何か?」、「持続可能な社会づくりにむけて私たちができることは何か?」を皆さんと一緒に考える機会になれば幸いです。

企画展開催概要
・開催期間:2024年1月27日(金)〜3月22日(金)
・会場:タカミヤ環境ミュージアム
・ 主催:GHH(持続可能な未来共創ビール)プロジェクト実行委員会
・協力:スチール缶リサイクル協会、日本製鉄㈱、大和製罐㈱、大阪製罐㈱、㈱山本工作所、門司港レトロビール㈱、他
・展示内容  *( )内は展示協力企業
◯パネル:スチール缶リサイクルの概要(スチール缶リサイクル協会)
◯展示容器類:
・ドラム缶/GHHプロジェクトプロモーション缶 
(㈱山本工作所、美術協力:八幡中央高校)
・ペール缶/ 「世界は鉄でできている」啓発缶
(日本製鉄㈱)
・スチールカップ/ブリキ生産100周年記念カップ
 (日本製鉄㈱)
・ビール缶/GHHビール
(門司港レトロビール㈱、大和製罐㈱、他)  
・菓子缶(大阪製罐㈱、日本製鉄㈱)

以上

29/01/2024

住所

八幡東区東田2-5/8
Kitakyushu-shi, Fukuoka
805-0071

ウェブサイト

アラート

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